東京都「梅屋敷駅」保育園・幼稚園の一覧
1946年創立。みんな大好きな露天風呂トイレが特徴の幼稚園です。人工芝の敷き詰められた屋上園庭では、サッカーも楽しめます。
「受け止める保育支える保育待つ保育」を実践しています。
定期利用保育と一時預かりを子ども家庭支援センター大森で行っています。
豊富な知識、経験、技能のあるシルバー世代が地域社会に貢献することを目的としています。
1.一人ひとりの個性を認め自己肯定感をはぐくむ2.原体験を通じて豊かに生きる力の基盤をつくる3.自分のことば・意志で自分を表現する力をやしなう
地域との関わりを大切にしながら保育を行っています。心身を鍛え、どんな事にも積極的にチャレンジできるやる気を引き出すサポートをしてくれる保育園です。
自然豊かな場所に建っており、この自然を大切に保育しています。園庭には、園のシンボルツリーであるサクランボの木があり、毎年たくさんの実を実らせ、子ども達と収穫をします。食育活動として育った果物・野菜を皆で料理して味わい、「自然の恵みを感じる保育」を心がけています。
学校法人簡野学園が運営する、大田区認可の小規模保育室です。2014年9月に大田区指定の小規模保育施設として開設され、1・2歳児を対象に定員19名で受け入れています。同一敷地内に保育専門学校・幼稚園・高校を併設しており、多世代・多職種と日常的に触れ合える環境が特徴です。心身ともに健やかでたくましく、自己肯定感の高い子どもの育成を保育方針に掲げ、仲間との協調性や自己表現、食への興味関心を育む保育を行っています。
仏教情操教育を根流に「思いやりの心、いのちの尊さがわかる心を持てる子供」の育成を行っています。
挨拶ができ、決まりを守り、がまん強く思いやりがあるなど、礼儀正しい子の育成を目指しています。
大田区の保育方針
子供が現在を最もよく生き、望ましい未来を作り出す力の基礎を培う
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。