東京都「大森町駅 認可保育園」の一覧
「教育を通じて社会に貢献する」を本社の理念とし、型にはめず一人ひとりの可能性を発揮できる環境を整え、様々なことを「覚えよう、考えよう」とするチャンスを創造し、その「伸びしろ」を十分引き出す幼児教育を実践していきます。
型にはめず、一人ひとりの可能性を発揮でき、伸びしろを十分引き出す保育を行います。
1、都心では比較的広い園庭を利用し、素足、マラソン、乾布摩擦を行ない健康作りに力を入れている。2、家庭的環境の中で、子供達はゆったりと過ごせている。3、日本文化の伝承にがけ、童謡、折り紙、かるたあそび等を多く採り入れている。
自然豊かな場所に建っており、この自然を大切に保育しています。園庭には、園のシンボルツリーであるサクランボの木があり、毎年たくさんの実を実らせ、子ども達と収穫をします。食育活動として育った果物・野菜を皆で料理して味わい、「自然の恵みを感じる保育」を心がけています。
立つ走る飛ぶなどの動きがしっかり出来る子供になるよう室内や園庭では裸足保育を取り入れている保育園です。
総合幼児教育研究会加盟園です。たくましい心身を育てるために「知、情、体」の三位一体と食育の総合教育を行っています。
知力情操身体の三位バランスを大切に、子ども達の可能性を伸ばす教育を保育方針に於いています。
(人的サービス面)(1)保護者からの意見を聞く機会を取り入れ、職員間で検討し、常に向上するよう取り組んでいる。(2)保育士同士の意識の向上により、保育の改善に力を入れている。(3)家庭的な雰囲気を大切にしている。(設備、環境面)(1)0歳児保育の話し合いを持ち、各保育室の環境改善を行っている。(2)衛生面、感染症対策等、常に配慮して保育を行っている。(3)園庭がないが、子どもたちの活動に合わせ、散歩等外での遊びを多く取り入れるよう、午後も外に出るよう工夫している。
木の温もりのやさしい雰囲気の保育室で発達をふまえた手作り遊具や木のおもちゃなどを使った遊びを通して想像力や創造性、思考、言語、人間関係を学びます。となりには大きな木が繁る緑豊かな佐伯山があり、植物や生き物と触れ合うことで季節の変化を五感を通して肌で感じることができます。
1.一人ひとりの個性を認め自己肯定感をはぐくむ2.原体験を通じて豊かに生きる力の基盤をつくる3.自分のことば・意志で自分を表現する力をやしなう
🌸 大田区の保育方針
子供が現在を最もよく生き、望ましい未来を作り出す力の基礎を培う
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。