東京都「浮間舟渡駅 保育園」の一覧
心身ともに健全な子ども、自分の頭で考え自分の意志で行動する子ども、仲間と協調しいっしょに遊べる子どもを育てます。
浮間さくら保育園は、浮間舟渡駅から徒歩30秒という駅近の立地にある小規模保育園です。
少人数保育園だからこそ「一人ひとりに目が届く保育」を大切にしています。
「音楽」のチカラ。乳幼児という大切な時代に、伸びゆく感性を大切にします。歌う事、音楽を奏でる事で仲間とつながる喜びや創造する楽しさを伝えます。
「こころもからだもげんきなこ」を園目標に、心身ともに豊かな子どもに育つよう、職員だけでなく保護者や地域の方々と一緒に子どもたちの成長を見守っていきます。
子どもたち一人ひとりの気持ちに寄り添い、一人ひとりの気持ちを大切にしています。
健康面についての配慮として鉄筋コンクリート造りの為、内装(保育室・ホール)は、極力桧板にて被張りを行い、精神安定を計るようにしている。又、危険が予測される箇所には安全対策をほどこしてある。
園庭が広く自然に恵まれた環境のため戸外遊びの充実に力をいれています。植物(野菜)を育てる、腐養土つくり等「環境教育」「自然を生かした教育」の中で心を豊かに育みます。サッカーも盛んです。職員の研修に力を注いでいます。乳児、幼児集団が大きいため勉強会をはじめ外部研修にも力を注いでいます。
北区の保育方針
「教育先進都市・北区」の教育は、教育基本法に則り、人間尊重の精神を基調とする。
地域社会の一員としての自覚のもと、ふるさと北区に誇りをもち、自らの力で人生を切り拓き、広く国際社会に貢献することのできる、心身ともに健康で文化的な資質をもつ人間を育成することを目指す。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。