東京都「鮫洲駅」保育園・幼稚園の一覧
日常保育のみではなく、行事の実施により様々な体験を通し豊かな感性や表現力を育み想像力豊かな子どもを育みます。
園庭がせまいため、日々近くの公園に出かける。月一回の園外保育の実施(体力づくり)。クラス運営にあわせた給食時間の工夫。さまざまな体験をし成長するため宿泊保育の実施。
豊かなこころと元気な身体を育む経験体験が出来る保育、子どもの感性を育てる保育を目指します。
・住宅街の中にあるため、園庭がないのが特徴です。そのため、天気のいい日は近くの公園や川、水族館などへ散歩に出かけ、春夏秋冬の自然に触れながら遊んでいます。・月に1回、講師の方が来園し、体操、英会話、造形教室を行っています。
まずは、個々の生活リズムを大切にとらえ、小さいうちから、基本的な生活習慣を養います。
生後57日から就学前のお子さんを預かっている保育園。7時30分から22時00分まで開園して、子育てを支援する保育園。子どもの夢を育む、電車の見える保育園。工夫-何時でも、保育が出来る体制が整っている。
「のびのびすくすくにこにこ」を保育目標に、つながりを大切にした保育を行っています。
「働くお母さんやリフレッシュが必要なお母さんを全力でご支援いたします」の目標のもと、お子さま一人ひとりの個性を大切にしたベビーシッターサービスを行っています。
・園児も保護者も保育者も安心して楽しくすごせる環境であること。・園児の情緒の安定を第一にし、愛情深く安定したかかわりのもと、一人一人との信頼関係を築く。・家庭との連携を密にし、保護者との信頼関係を築き、安心して預けられる保育園を目指す。・発達に合った保育の計画を作成し、年間保育指導計画、月案、週案、日案、個人記録が連関性のあるものとなるようにする。・職員の資質向上に努め、外部研修等により保育の専門性を高めていく。・職員との面談の機会を多く設け、保育者の悩みに応えたり、職員が自己課題をもって意欲的に職務に取り組めるように丁寧に指導する。・地域にある他の保育園との交流や連携を通して、園児の経験の幅を広げ、保育者の視野を広げる機会となるようにする。
命を守り丈夫な体と豊かな感性を育てる。各年齢の発達段階に応じた保育内容の計画をたて、それに基づき日々の指導を行い、園での生活を楽しく過ごせるように考えています。いつ如何なる時でも地域の人々の必要に応じた役立つ保育園といたします。
品川区の保育方針
① だれもが安心して生み育てることができる子育て環境づくり
② すべての子どもが明るくのびのびと成長する子育ちの環境づくり
③ 区民一人ひとりが地域や家庭の一員として役割を果たす環境づくり。
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。