東京都「鮫洲駅 保育園」の一覧
まずは、個々の生活リズムを大切にとらえ、小さいうちから、基本的な生活習慣を養います。
生後57日から就学前のお子さんを預かっている保育園。7時30分から22時00分まで開園して、子育てを支援する保育園。子どもの夢を育む、電車の見える保育園。工夫-何時でも、保育が出来る体制が整っている。
「のびのびすくすくにこにこ」を保育目標に、つながりを大切にした保育を行っています。
「働くお母さんやリフレッシュが必要なお母さんを全力でご支援いたします」の目標のもと、お子さま一人ひとりの個性を大切にしたベビーシッターサービスを行っています。
・園児も保護者も保育者も安心して楽しくすごせる環境であること。・園児の情緒の安定を第一にし、愛情深く安定したかかわりのもと、一人一人との信頼関係を築く。・家庭との連携を密にし、保護者との信頼関係を築き、安心して預けられる保育園を目指す。・発達に合った保育の計画を作成し、年間保育指導計画、月案、週案、日案、個人記録が連関性のあるものとなるようにする。・職員の資質向上に努め、外部研修等により保育の専門性を高めていく。・職員との面談の機会を多く設け、保育者の悩みに応えたり、職員が自己課題をもって意欲的に職務に取り組めるように丁寧に指導する。・地域にある他の保育園との交流や連携を通して、園児の経験の幅を広げ、保育者の視野を広げる機会となるようにする。
命を守り丈夫な体と豊かな感性を育てる。各年齢の発達段階に応じた保育内容の計画をたて、それに基づき日々の指導を行い、園での生活を楽しく過ごせるように考えています。いつ如何なる時でも地域の人々の必要に応じた役立つ保育園といたします。
「世界の未来を担うお子様にどのような経験が大切か」という視点から開発した豊かな感性や知力、創造力を引き出す教育を実践しています。
「子どもがのびやかで楽しい一日を過ごせるようにします。子ども一人ひとりの個性と保護者のお気持ちを大切にします。子どもに一方的に指示するのではなく「会話」をするようにします」を保育方針としています。
子どもが健全、安全で情緒の安定した生活ができる環境及び自己を十分に発揮しながら活動できる環境を整え、五感を育み、感受性豊かで健全な心身の発達を図ることを保育方針に保育を行っています。
本園は、内閣府が平成28年度から始めた取り組みによる、企業主導保育園です。
品川区の保育方針
① だれもが安心して生み育てることができる子育て環境づくり
② すべての子どもが明るくのびのびと成長する子育ちの環境づくり
③ 区民一人ひとりが地域や家庭の一員として役割を果たす環境づくり。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。