東京都「青物横丁駅 認可保育園」の一覧
生後57日から就学前のお子さんを預かっている保育園。7時30分から22時00分まで開園して、子育てを支援する保育園。子どもの夢を育む、電車の見える保育園。工夫-何時でも、保育が出来る体制が整っている。
明るい保育園笑顔が素敵な保育園暖かい思いやりの気持ちで迎え入れる保育園」として、子供がのびのびと成長できる保育を心がけています。
「のびのびすくすくにこにこ」を保育目標に、つながりを大切にした保育を行っています。
(乳児クラス)家庭的な雰囲気を大切にして小人数でのグループ活動や食事をしています。(幼児クラス)年齢別保育だけでなく様々なあそびの中から遊びたいものを選択して遊びこめる環境が設定されています。大きい子と小さい子が教え合ったり助けあったりしての異年齢の交流が行われています。
「子どもがのびやかで楽しい一日を過ごせるようにします。子ども一人ひとりの個性と保護者のお気持ちを大切にします。子どもに一方的に指示するのではなく「会話」をするようにします」を保育方針としています。
同じ敷地内にある台場幼稚園、台場小学校の教職員と連携、協働し、0歳児から12歳児までの発達を連続して捉え、人とかかわる力の育成をめざして、乳幼児期に必要な経験を着実に身につけられるようにしています。
子ども一人ひとりに深い愛情で寄り添いその子らしい笑顔と成長をあわてずゆっくりと開花させていく。ここにはそんな保育があります。大人の指示で動かすのではなくおうちのようにのびのびと過ごせる場所で優しく見守り、気持ちを受けとめながら心を育んでいく。そうした日々の丁寧で、あたたかな関わりを通して子どもが自ら考え、気づき行動できる力をじっくりとのばしていきます。
・住宅街の中にあるため、園庭がないのが特徴です。そのため、天気のいい日は近くの公園や川、水族館などへ散歩に出かけ、春夏秋冬の自然に触れながら遊んでいます。・月に1回、講師の方が来園し、体操、英会話、造形教室を行っています。
薄着、裸足での保育を行っており、子どもたちのすこやかな発達を促しています。
🌸 品川区の保育方針
① だれもが安心して生み育てることができる子育て環境づくり
② すべての子どもが明るくのびのびと成長する子育ちの環境づくり
③ 区民一人ひとりが地域や家庭の一員として役割を果たす環境づくり。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。