東京都「北品川駅 保育園」の一覧
園には遊戯室はございませんが、保育園の前に鮫洲運動公園やグラウンドがあり、頻繁に利用させていただいております。また、室内でも運動量を確保できるように2歳から5歳児を対処に体操指導を実施しております。
「主体的に生活し楽しめる子ども自分を大切にし、人を思いやれる子ども友だちが好きでよく遊ぶ子ども」を保育目標としています。
子どもたちにとって安心できる存在、信頼のおける存在であれるよう、一人ひとりの気持ちを丁寧に受け止めることを大切にしています。
家庭的な保育を目指して行っています。お子様一人一人に寄り添い、ワクワクする気持ちを大切に、そして、たくさんの経験を通して成長していくお手伝いをします。ECCの英語や保育士によるリトミックなども取り入れています。
小規模保育所の特性を生かした〈混合保育〉を通じ、一人一人の役割の大切さを養うとともに、日常生活に密着した伝統行事を通して、日本の文化を体験しながら自己主張のできる子、自立性、協調性を育てることに努めています。
プラタナスの老巨木に見守られ、こじんまりとした暖かい、家庭的な雰囲気をかもし出す保育園。かわいい園庭の横には立派なプールがあり、夏には泳げるようになる子が続出します。古くからの民家が建ち並ぶ住宅地の中にあり、3世代世帯の姿が多くみられ、日々の保育も、子ども達にとって、明るく穏やかに過ごせるものであるよう、心がけています。
大人の社会で必要な「自分で考え、行動する力の芽」を育むための取り組みを日々、行っています。
当園の保育事業は、延長夜間保育、一時保育、障害児等保育、産休明保育、映像配信サービスがあります。また、当園はJR五反田駅近くにあり、園舎前には五反田公園や桜並木の五反田坂があり、公園は子ども達の活動の場でもあります。
月2回程度の環境設備を実施し、子ども達が遊びこめる様にする。暑い時期は日除けを設ける。砂場の衛生管理(砂地を掘りおこし、消毒液を散布)危険箇所の点検と修繕。
子どもにも大人にも、たくさん笑顔になる“まほう”をかける保育園をモットーに保育を行っています。
品川区の保育方針
① だれもが安心して生み育てることができる子育て環境づくり
② すべての子どもが明るくのびのびと成長する子育ちの環境づくり
③ 区民一人ひとりが地域や家庭の一員として役割を果たす環境づくり。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。