東京都「東あずま駅 認可保育園」の一覧
都営団地の1階にあり、耐震、改修工事の予定があります。26年度以降は仮設園舎(現園舎隣接)での保育が行われます。
子ども一人一人の違いを認めながら、自発的に活動できる環境、いろいろな経験、たくさんの人とのかかわりを通してすこやかな育ちを見守ります。
上との違い?
「笑顔が素敵で元気な子」保育園が楽しいと思えるような、子ども達が好きなことを見つけ、夢中で遊べる環境を整えます。
東京スカイツリーから800mの場所にある、キリスト教保育を行っている保育園です。
宗教理念に基づいて子どもの人権を尊重しながら、お互いの存在を認め合う豊かな心を持った保育を行っています。
園庭の草木に多く触れ、豊かな感性を育て、異年齢の子供達とも一緒に遊びます。
保護者が安心してお子さんを預かることのできる保育園でありたい。子どもが安心して生活できる場でありたい。子育てしていく上で、保護者のニーズにどう得え、応えていけるかを保育の課題としています。援助すること、時には子どもの代弁者でもありたいと思っている。地域活動に積極的に参加しています。ろう学校との交流、家庭で子育てしている方の遊び場の提供をしています。
「独立自尊の精神」を育む豊かな保育環境を目指します。」近い未来、世界はさらにグローバル化し、文化、経済、そして日常生活レベルで多様化していきます。当園は、このような未来社会を踏まえ「独立自尊」の精神を理念として運営を行います。独立自尊の精神とは、・愛情、信頼、自尊心、思いやりで満たされた「ココロ」を核に、・思考力、行動力、学力(非認知スキル)、・協調性、意欲、コミュニケーション(社会情意スキル)、・健康、体力(運動スキル)の力がバランスよくある状態です。当園では、職員、保護者、地域、行政と一体となり、この精神が身につく保育環境を目指します。
愛情信頼承認思いやりの心を持ち合わせた子の育成をめざしています。
🌸 墨田区の保育方針
・健やかな心と体をもち、充分に自己を発揮し、自分に自信をもって意欲的に活動できる子ども
・友達と一緒に活動することを喜び、共通の目的に向かって協力して物事をやりとげようとする子ども
・良いこと悪いことがわかり、考えながら行動できる子ども
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。