東京都「梅島駅 認可保育園」の一覧
一階立ての施設で全室園庭に出やすく、陽当りがよい。中部老人館、介護支援センターと同じ敷地内にあるので、館、センターを利用する方々との交流がある。
1、ホールがなく、園庭が狭い為、隣接する公園や、近隣の公園、その他の施設等を利用し、積極的に自然の中でのびのびと遊べるよう工夫している。2、特別事業として19時30分までの延長保育の実施、年末保育(12月29日、12月30日)の実施。3、地域子育て支援事業として、一時保育、給食体験、園庭開放を行なっている。
一人ひとりの子どもを大切にし、年齢に応じた発達を見守りながら集団生活を通じて次のようなこどもに育てることを目標にしています。
4月:入園式 6月:保育参観 7月:夏祭り 10月:ミニ運動会 12月クリスマス会 2月:節分集会(豆まき) 3月:お別れ会 卒園式
「健康で明るく丈夫な子どもやさしさと思いやりのある子ども自然とのふれあいに感動できる子ども」を保育目標としています。
「自ら遊びを楽しめる子感情表現の豊かな子自ら考え行動できる子」になってほしいという想いから、子どもの感性を育てる様々なプログラムを導入しています。
「自ら遊びを楽しめる子感情表現の豊かな子自ら考え行動できる子」になってほしいという想いから、子どもの感性を育てる様々なプログラムを導入しています。
・下駄保育を行っている。・幼児クラスは、保育園で英語、空手、茶道、書道を行っている。
🌸 足立区の保育方針
子どもたちの「意欲」や「創造力」を育む6つの取り組み~意欲創造プロジェクト~
◆愛着形成の確立 社会性を育む基となる信頼関係を築けるよう乳幼児期の保育内容の充実を図ります。
◆読書活動の推進 絵本のおもしろさを味わう経験を積み重ねて、絵本の好きな子どもを育てます。
◆音楽活動の推進 音楽に興味をもち、感性・社会性・創造力等を育みます。
◆遊びの環境づくり 子どもが自ら選び、満足するまで遊べる環境を整えます。
◆食育事業の推進 給食、栽培活動等を通して食べる喜び、食に対する意識を高めます。
◆運動遊びの推進 豊かな運動遊びにより、体力づくりに取り組みます。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。