東京都「小菅駅 認可保育園」の一覧
・産明け保育(57日~)・延長保育(13.5時間開所)・発達支援保育・年末保育(12月29日30日)を、実施しています。
自分の可能性を拓き、心を拓き、雄々堂々と自分の人生を歩んでいけるたくましい子を育てます。
1、ホールがなく、園庭が狭い為、隣接する公園や、近隣の公園、その他の施設等を利用し、積極的に自然の中でのびのびと遊べるよう工夫している。2、特別事業として19時30分までの延長保育の実施、年末保育(12月29日、12月30日)の実施。3、地域子育て支援事業として、一時保育、給食体験、園庭開放を行なっている。
キリスト教を精神的な柱としており、発達の段階を踏まえた自立的な活動を促し、個性を伸ばすことに努めています。
安心安全を第一に子供達一人ひとりの発達に応じた保育を提供しています。
少人数だからこそできるきめ細やかな保育を心がけ、丁寧な保育を行っています。
HOPPAでは、総合教育企業である株式会社京進のほいくえんグループとして、下記を導入しています。【能力開発lesson(知育time)】「こくご力」「さんすう力」「巧緻性」を養うさまざまな活動を通じて、子どもたちの興味、関心を引き出しながら能力の素地を作ることを目指します。フラッシュカードやオリジナル教材を使い、子どもたちの「たのしい!」「やりたい!」気持ちを大切にしながら行います。【English time】HOPPAのネイティブスタッフが園に常駐し、子どもたちと日々の生活を共に過ごすことでネイティブが話す英語のシャワーを浴びる環境があります。さらに毎日午前と午後に行うEnglish timeでは、音楽や手遊び、絵本、カードを使用し、楽しみながら自然と英語を吸収し、卒園時には英語でのコミュニケーションをとれる姿を期待します。
長時間保育の子どもが多いため、職員間の連携を密にし、保護者も子どもも安心できる保育園として、個々への細やかな配慮を行なっている。
西亀有小学校内に併設された保育園です。小学校との交流も、自然と多くなり、進学にあたあって心構えも育ちます。
子どもの明日を育み今日を支えるを保育方針に、子どもたちが毎日を豊かに過ごせる保育を通じて、明日をたくましく生きる力を育みたいと考えています。
🌸 足立区の保育方針
子どもたちの「意欲」や「創造力」を育む6つの取り組み~意欲創造プロジェクト~
◆愛着形成の確立 社会性を育む基となる信頼関係を築けるよう乳幼児期の保育内容の充実を図ります。
◆読書活動の推進 絵本のおもしろさを味わう経験を積み重ねて、絵本の好きな子どもを育てます。
◆音楽活動の推進 音楽に興味をもち、感性・社会性・創造力等を育みます。
◆遊びの環境づくり 子どもが自ら選び、満足するまで遊べる環境を整えます。
◆食育事業の推進 給食、栽培活動等を通して食べる喜び、食に対する意識を高めます。
◆運動遊びの推進 豊かな運動遊びにより、体力づくりに取り組みます。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。