東京都「下赤塚駅」保育園・幼稚園の一覧
○生活クラブの食材を使った手づくり給食 ○ゆたかな感性や探究心を育む保育環境 ○多世代の人とのふれあい ○保護者とのコミュニケーション ○地域で支え合って子育て支援 詳細は、下記の保育園HPに重要事項説明書(入園のしおり)のリンクがありますので、ご参照ください。https://tokyo.seikatsuclub.coop/activity/care/raise/pommetokumaru.html
子供の個性尊重の上に立って、子供の発想を重点的に考える、子供主体の「引き出す教育」を心がけています。
本園では、3歳から6歳までの子供たちを対象とし、キリスト教に基づいた優良な教育を提供しています。
園庭遊びや戸外活動の充実コーナー保育(発達に合わせた玩具の提供)異年齢保育体操教室食育活動
0歳児9名、1歳児13名、2歳から5歳15名、定員82名の小規模園で家庭的な雰囲気を大事にし、3、4、5歳は異年齢の活動を通して小さい子への思いやり、いたわりを育てる保育を積極的に取り入れています。昨年度は「行事の見直し」今年度は「乳児の保育環境」を講師を招いて園内研修を行っています。
一人ひとりにたっぷりと愛情を注ぎます。子どもたちも安心して通える、温かい雰囲気の保育園です。
誠心、誠意をモットーに保護者とのコミュニケーションを図る。「行って良かった」保護者会を目指す。ISOについて子どもたちに知らせていく。ことばは投げずに手渡そう。
「変化をとらえる意識と情熱」を引き出し「意欲的に生活できる子ども」を育てています。
四季に触れ発見や感動に共感してもらいながら、自然や生き物を大切にする気持ちや心が育ち、豊かな人間性を育むよう努めています。
養護(安全に衛生的に預かること)と教育(健やかな心と体を育てること)の双方をしっかりと行います。
板橋区の保育方針
・行政 保育施策や子育て支援施策全体の計画を策定・進行管理しながら、保育サービスの提供・調整・支援・指導監督等の役割を果たす。
・民間 その機動性・柔軟性を活かして、保育サービスの実施を担い、多様な保育サービスを展開する。
・今後も引き続き、保育園の民営化を行い、区立保育園と私立保育園が相互に知識・経験を共有しながら全体としてのレベルアップを図っていく。
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。