東京都「下赤塚駅 保育園」の一覧
・子どもの人権に配慮した対応、保護者の思いに共感し、コミュニケーションを大切にすることで構築する信頼関係、職員が学ぶ姿勢を持ち、学びを共有することで生まれる資質向上と専門性の強化を大切にしています。・安全に安心して過ごせる衛生的な環境、子どもの発達に合った玩具・遊具の設定、子どもが遊びこめる空間の工夫を心がけています。・障がいを持つ子も持たない子も共に生き、共に育つ統合保育を実施しています。
「一人ひとりの育ちを大事にしながら、社会へのはじめの一歩を安心して踏み出せるよう、みんなで支えます」を保育方針としています。
環境について専門家の先生を招いて研修を行い、保育の質の向上に務めている。よい絵本の選び方について講演会を聞き、絵本の選び方を吟味している。定期的な職員会議の中で、個々の育ちの確認をしあい、職員全員が共通の認識のもと、いい保育ができるようにしている。
子供にとって居心地の良い、第2のおうちのような存在でありたいと考えています。
職員、保育士の研修にも力を入れており、保育スタッフのレベルの向上に努めています。リズムあそび、散歩を積極的に取り入れています。
挨拶ができる子、心身ともに健康な子を目指し保育を行っています。
板橋区の保育方針
・行政 保育施策や子育て支援施策全体の計画を策定・進行管理しながら、保育サービスの提供・調整・支援・指導監督等の役割を果たす。
・民間 その機動性・柔軟性を活かして、保育サービスの実施を担い、多様な保育サービスを展開する。
・今後も引き続き、保育園の民営化を行い、区立保育園と私立保育園が相互に知識・経験を共有しながら全体としてのレベルアップを図っていく。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。