東京都「東武練馬駅 認可保育園」の一覧
たくさん使われている木のぬくもりの中で、「みとめ愛みつめ愛ひびき愛」を感じられる保育園です。
保育士、看護師、調理、用務職の研修を積極的に行い、レベルの向上に努めている。各職種が連携して仕事を進められるよう、会議等を充実するよう努めている。
「自尊の心協調の心自立の心創造の心」4つの心を育てる保育を目標に保育を行っています。
お子様にとっていつまでも想い出にのころ保育園を目指します。
子育て経験者が多い。地域の子育て支援に力を入れている。園内研修に力を入れ、保育士の専門知識のレベルアップに努めている。健康福祉センターと連携し育児相談に力を入れている。
自ら夢を見つけ、挑戦できる子を育てます。
仏教保育の実習。サッカー、体操専問の指導者による指導を行っている。
保育園の近隣には、図書館や公園があり、子育てにとても恵まれた環境にあります。
広々とした園庭と地域にあふれる自然の中、のびのびと遊び、健康な身体と豊かな心を育てます。
🌸 板橋区の保育方針
・行政 保育施策や子育て支援施策全体の計画を策定・進行管理しながら、保育サービスの提供・調整・支援・指導監督等の役割を果たす。
・民間 その機動性・柔軟性を活かして、保育サービスの実施を担い、多様な保育サービスを展開する。
・今後も引き続き、保育園の民営化を行い、区立保育園と私立保育園が相互に知識・経験を共有しながら全体としてのレベルアップを図っていく。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。