東京都「上板橋駅 保育園」の一覧
建物の裏手には砂場のあるお庭や保育室につながるウッドデッキテラスがあります。
https://kodomo.solasto-hoiku.com/nursery/solasto-tokiwadai/
在園児ならびに地域住民の児童の福祉と教育を、より豊かなものに導くことを運営方針といたします。1、利用者の意向を尊重して多用なサービスを常に創意工夫し総合的に提供します。2、利用者の個人の尊厳を尊重し、これを保持します。3、利用者と共に共同し運営方針を目指します。4、在住地域との交流を計りつつ運営方針を目指します。
人が人として本来持つべき姿、真摯、勇気、愛、あらゆる面をバランスよく持ち、グローバルな視点を持つ人に育つように保育を行います。
「世界の未来を担うお子様にどのような経験が大切か」という視点から開発した豊かな感性や知力、創造力を引き出す教育を行います。
「いきいきと遊ぶ子」を保育目標に子どもたちが安心して一日を過ごすことができるように、子どもの気持ちをしっかり受けとめて保育をしていきます。
サンシティマンション群と隣り合わせた高台にあり、まわりはたくさんの緑に囲まれています。園生活の中では、子どもひとりひとりの思いや気持を十分に受け止め、大切にしながら、どの年齢の子とも自然に関わり合える環境を大事にしています。
お子様の健やかな成長、心身の発達を保障する保育の創造を行えるように努めています。
「やってみたいこと思い通りにならないこと」年齢に関係なく、すべて実際に経験する事が大切だと考えています。仲間同士手を差しのべあう、そんな保育を行います。
生後57日目からの産休明け保育。乳児のための園庭があり、小さい子も安心して遊べる。地区区民館との併設なので自然にお年寄りとの交流ができている。
板橋区の保育方針
・行政 保育施策や子育て支援施策全体の計画を策定・進行管理しながら、保育サービスの提供・調整・支援・指導監督等の役割を果たす。
・民間 その機動性・柔軟性を活かして、保育サービスの実施を担い、多様な保育サービスを展開する。
・今後も引き続き、保育園の民営化を行い、区立保育園と私立保育園が相互に知識・経験を共有しながら全体としてのレベルアップを図っていく。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。