東京都「ときわ台駅」保育園・幼稚園の一覧
子どもたちの自発と自立を支え、創造力と表現力を培う保育を行っています。
地域の方が自由に出入りして遊べる日を、月曜日から金曜日の週5日間もち、全職員の理解のうえ進めている。毎週火曜日の、体操集会にも参加できる。
在園児ならびに地域住民の児童の福祉と教育を、より豊かなものに導くことを運営方針といたします。1、利用者の意向を尊重して多用なサービスを常に創意工夫し総合的に提供します。2、利用者の個人の尊厳を尊重し、これを保持します。3、利用者と共に共同し運営方針を目指します。4、在住地域との交流を計りつつ運営方針を目指します。
ときわ台駅から約9分。近隣には姉妹園や提携施設も多くあります。イベントでの行き来や多世代交流も盛んです。みんな笑顔いっぱいで過ごしています。
本園は、内閣府が平成28年度から始めた取り組みによる、企業主導保育園です。
子どもたちが楽しく過ごせるよう、遊びの工夫や一人一人を大切にした対応に努めている。保育のレベルアップの為、園長はじめ、保育士、栄養士、看護師、調理担当者の研修に力を入れている。
子どもたちが毎日を楽しくすごせるよう遊びの工夫に努めている。保育スタッフのレベル向上の為、園長はじめ保育士、調理担当者の研修に力を入れている。園外活動,絵画、リズム遊びを取り入れている。
ときわ台駅から徒歩10分、けやきの公園すぐ側のアスクときわ台保育園です。地域に根ざした保育園を目指して保育を行っています。
駅からの地の利の良さ。看護師による日々の健診、及び、年に2回の歯科検診。内外部の講師をお迎えして、年6回行われる保育講座。毎月の誕生会には、ご家族の方々をお招きし、食事もともにしています。
・保育カリキュラムにリズムあそびを積極的に取り入れています。・アート的部門のあそびに力を入れ、各クラスに合った活動を展開しています。・少人数制の保育を心掛けています。・自分で考え工夫し、行動できるスタッフ・子供たちであるように、様々な体験ができるよう工夫しています。
板橋区の保育方針
・行政 保育施策や子育て支援施策全体の計画を策定・進行管理しながら、保育サービスの提供・調整・支援・指導監督等の役割を果たす。
・民間 その機動性・柔軟性を活かして、保育サービスの実施を担い、多様な保育サービスを展開する。
・今後も引き続き、保育園の民営化を行い、区立保育園と私立保育園が相互に知識・経験を共有しながら全体としてのレベルアップを図っていく。
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。