東京都「十条駅 認可保育園」の一覧
保育士の研修にも力を入れており、保育スタッフのレベルの向上に努めています。保育カリキュラムに音楽教育、体育指導を積極的に取りれています。病後児、一時保育、延長保育(2時間)、プールに温水器が設置、呼び保育室がある。
板橋区の保育園は、広いテラスと緑豊かな樹木、築山のある園庭が特徴です。自然と調和した環境の中で、鳥や昆虫など多様な生き物が集い、子どもたちは四季折々の発見を通して生命への関心や優しさを育みます。広々とした園庭は、思い切り走る・登る・隠れるなど身体を大きく使った遊びを可能にし、子どもの心身の成長を支えます。また、本格的な茶室を備え、茶道体験を通じて日本の伝統文化に親しみ、礼儀作法や落ち着いて人と向き合う姿勢を自然に学びます。遊びと学びが日常の中で交差する環境により、自然観察から伝統文化まで幅広い体験が可能となり、子どもたちの探究心や創造性を育てます。このように「自然との共生」と「文化との出会い」を軸にした保育を特色としています。
旧神谷第二小学校の建物の1階部分を改築して1歳児から3歳児までのつぼみ保育園として、平成26年4月1日に開設しました。園舎内は、学校仕様をリニューアルしているので、玄関から廊下、保育室も天井が高く広々とした空間となっています。各保育室は、自然光が差し込み、明るく暖かい室内環境になっています。また、旧校庭の広い園庭だけでなく、近隣には緑豊かな北運動場や公園があり、日々戸外遊びも活発に楽しんでいます。
小人数同年齢クラス集団の中で、一人ひとりのペースを大事にした細やかな保育を心掛けています。子どもたちの環境の1つである教材(遊具・絵本・画材等)にもこだわりを持ち、豊かな環境づくりに努めています。職員集団(保育士・栄養士・調理師・保育補助・用務・事務)も連携して、子どもたちの育ちを支えあっています。
子どもの”自発的な遊び”を通して豊かな心と生きていく力を育む保育を保育方針に、保育を心がけています。
・月に一度、体幹を鍛える体育指導を取り入れています(2歳児から)。・子どもたちがハッと気づき、見つけることを楽しむ(ミッケルアート)を導入しています。
公共施設に囲まれた、2階建の単独の建物です。0歳児、1歳児室は床暖房になっており、日当たりのよいテラスがあります。1階部分は2歳児から5歳児の保育室が一列に並んでおり、廊下を通して自然な形での異年齢交流が盛んです。
一人ひとりを尊重し、様々な体験から育つ感性を大切に保育しています。
ポピンズでは保育を「エデュケア」と言っています。エデュケーション(教育)とケア(保育)を組み合わせた言葉です。個々のお子様の成長に寄り添い、本物に触れる体験を大切にし、非認知能力を伸ばす保育を行っています。
1.健康な身体と心を育む:雲母保育園では、日々の保育や行事などを通して、「健康な身体と心を育む」ことを保育方針としています。 2.食育:食べることの大切さ・楽しさを知り、「食べる意欲」を育むために園をあげて食育に取り組んでいます。 3.きらら教室:きらら教室では、パズルやぬりえから言語やさんすうまで、様々なプログラムを通して生活に必要な能力を身につける活動を行います。4.保護者の方々との連携:雲母保育園では園と保護者の方々とのコミュニケーション・信頼関係を 大切に考えております。5.安全管理:セコムのセキュリティシステムを導入しております。
🌸 北区の保育方針
「教育先進都市・北区」の教育は、教育基本法に則り、人間尊重の精神を基調とする。
地域社会の一員としての自覚のもと、ふるさと北区に誇りをもち、自らの力で人生を切り拓き、広く国際社会に貢献することのできる、心身ともに健康で文化的な資質をもつ人間を育成することを目指す。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。