東京都「江戸川駅 認可保育園」の一覧
2018年4月開園、「江戸川駅」より徒歩5分。日当たりの良い静かな環境にある保育園です。
「よく遊び、よく食べ、よく眠る。生活リズムを整える。」当たり前のことを大切にしています。
足の機能の発達が進むことで、歩行が安定するため、はだし保育を推奨しています。
養護と教育を両立し、一人ひとりを尊重して生きる力の基礎を育みます。
健康な子ども、やさしい気持ち、活動への意欲を育てます。
キリスト教保育に基づき、「互いの違いを認め合い、感謝と喜びを知る子供」を育成します。
個性をのびのびと発揮する子どもたくさんの“好き”を見つけ、すくすくと育つ子ども“違う”を楽しみ、友達とつながる子どもを保育目標としています。
平成21年4月に開園。ゆったりとした環境で、家庭的な雰囲気の保育園です。
「親切正直」を保育目標に、初めて経験する家族以外の社会の中で「礼儀正しくきちんとあいさつできること」「みんなのルールを守ること」を身につけていただきたいと願っております。
「のびのびと いきいきと」を保育目標に、集団保育を通して優しい心と丈夫な身体を培います。
🌸 江戸川区の保育方針
1.民営化園の選定と公表
① 民営化園の選定は、区立保育園全園を対象として行います。
② 選定は、保育士や施設の状況、保育需要など様々な要因を総合的に勘案し、年度ごとの園数や対象園を保育の実施者として区が決定します。
③ 民営化園の公表は、原則として民営化実施 1 年半前とします。
④ 民営化園決定後は、速やかに保護者にお知らせし、説明を行います。
⑤ 決定した民営化園は、ホームページなどで公表します。
2.民営化園の運営主体と民営化形態
① 民営化園の運営主体は、区内の全私立幼稚園と全私立保育園が一体となって設立した「社会福祉法人えどがわ」とします。
② 民営化の形態は、土地・建物を運営法人に貸与し、私立の認可保育園として運営する民設民営型とします。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。