東京都「江戸川駅 保育園」の一覧
キリスト教教育を基本としており、神様に愛される子供になるよう保育してまいります。
遊びの中から「生きる力」を育み、「丈夫な体と豊かな人間性」の育成を目指します。
本園は、内閣府が平成28年度から始めた取り組みによる、企業主導保育園です。
本園は、令和2年3月末を持ちまして閉園することにいたしました。
本園は、内閣府が平成28年度から始めた取り組みによる、企業主導保育園です。
様々な経験を重ね、心身共に健やかにのびのびと生活します。
育ちあう保育をめざし、遊びを通じて言葉、身体づくり、ルール、友達づくり、社会性などを覚えられる保育を行っています。
2018年4月1日に開園。都内では珍しい、広い園庭が特徴の保育園です。晴れた日には、積極的に戸外で遊びます。みんなかけっこしたり、どろだらけになったり、夢中で遊ぶ姿が見られます。
子供の一人ひとりの個性を大切にし、心身の発達を促す保育を行います。
🌸 江戸川区の保育方針
1.民営化園の選定と公表
① 民営化園の選定は、区立保育園全園を対象として行います。
② 選定は、保育士や施設の状況、保育需要など様々な要因を総合的に勘案し、年度ごとの園数や対象園を保育の実施者として区が決定します。
③ 民営化園の公表は、原則として民営化実施 1 年半前とします。
④ 民営化園決定後は、速やかに保護者にお知らせし、説明を行います。
⑤ 決定した民営化園は、ホームページなどで公表します。
2.民営化園の運営主体と民営化形態
① 民営化園の運営主体は、区内の全私立幼稚園と全私立保育園が一体となって設立した「社会福祉法人えどがわ」とします。
② 民営化の形態は、土地・建物を運営法人に貸与し、私立の認可保育園として運営する民設民営型とします。
※区HPより抜粋
🌸 保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。