東京都「京成高砂駅 保育園」の一覧
子ども一人一人の違いを認めながら、自発的に活動できる環境、いろいろな経験、たくさんの人とのかかわりを通してすこやかな育ちを見守ります。
「基本的な生活習慣」をしっかりと身につける。苦手食材の克服に努め、子どもたちの争いごとケンカを見守る体制で、心身共にタフに育てます。
日本の文化を大切にした行事や四季を感じることのできる食事、動物のお世話を楽しみながら毎日を過ごしています。
本園は、内閣府が平成28年度から始めた取り組みによる、企業主導保育園です。
豊かな人間性の育成を目指して、心もからだも元気いっぱい、思いやりや意欲のある子を育てる保育を行っています。
何事にも負けない心身ともにたくましい子供、素直で思いやりのある子供に育つようサポートします。
保育理念“生きる力を創る”保育方針■ 協調性を持ち、他者を尊重し認め合う心を育てる■ のびのびと自己表現ができる環境を提供する■ 試行錯誤をする中で考え創造し、自分で判断する力を養う■ 探索活動を大切にし、こどもの興味や関心に寄り添う
HOPPAでは、総合教育企業である株式会社京進のほいくえんグループとして、下記を導入しています。【能力開発lesson(知育time)】「こくご力」「さんすう力」「巧緻性」を養うさまざまな活動を通じて、子どもたちの興味、関心を引き出しながら能力の素地を作ることを目指します。フラッシュカードやオリジナル教材を使い、子どもたちの「たのしい!」「やりたい!」気持ちを大切にしながら行います。【English time】HOPPAのネイティブスタッフが園に常駐し、子どもたちと日々の生活を共に過ごすことでネイティブが話す英語のシャワーを浴びる環境があります。さらに毎日午前と午後に行うEnglish timeでは、音楽や手遊び、絵本、カードを使用し、楽しみながら自然と英語を吸収し、卒園時には英語でのコミュニケーションをとれる姿を期待します。
職員は職場の宝として、活き活き仕事をする。笑顔で丁寧に利用者に対応できるよう、コミュニケーションを高められるよう、努めています。卒園時の方が保護者として多くいられます。地域の方々と共に、祭りや行事を創り、地域の子育ての核となるよう、40年間創立時より勤めている職員を中心に、家庭的な保育を提供しています。
葛飾区の保育方針
葛飾区では、安心して子どもを産み育て、子どもたちが健やかに育つまち「ふるさと葛飾」の実現に向けて、平成22年4月に「葛飾区子育て支援行動計画(後期計画)」を策定
し、保育所待機児童の解消や子育て家庭への支援サービスの充実に取り組んでいます。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。