東京都「青砥駅 認可保育園」の一覧
・子どもたちの体作り、36の動きを意識した動きを、体で遊ぼうの取り組みを、保育士が専門を兼ね働きかけている。・わらべうた遊びの講師を招き、日常の保育の中で取り入れ、触れ合いを大切にしている。
集団生活のなかで、「相手のことを考えられる」おもいやりの心を育てます。
地域活動を通じて小中学生、高齢者、子育て中の親子とのつながりを持ち、保育園に入所している子どもや保護者、また職員も共に育ち合う関係づくりを行っています。
子ども一人一人の心により添いながら、じっくりと待つ姿勢、そして子どもが主体的に考えていけるような保育を工夫している。保護者との接点を大切にし、子どもの姿をできるだけ直接話せるように心がけている。
比較的小規模の保育園ならではの強みを活かして、一人ひとりの成長や発達に応じた、丁寧な保育を行っています。全職員が、園内に在籍する子どもたちの状態を把握するように努めており、子どもにとっても、保護者にとっても安心してお預けいただける園の運営を目指しています。
心身共に健康で豊かな表情を持ち、何事にも意欲的に行動できる子、自分も友達も大切にし、よく考えて行動できる子に育っていけるように援助します。
乳幼児からの知育、音楽(リトミック等)に特色を持った保育を行っております。園では、音楽講師等の専門教員により、子どもたちの豊かな保育、教育を図っていきます。
大きい子と小さい子が一緒に遊ぶ中で、小さい子を思いやる心、自分も他の人も大切にする心を育てています。保育園の周りには、大小さまざまな公園があり、子どもたちの成長に合わせて、散歩をたくさん楽しんでいます。
オープンしてまだ4年目のため、少しずつ地域に周知できるように工夫していく。定員36名で小さな園ならではのゆったり感、きめ細やかさを大切にしていく。
子ども一人一人の違いを認めながら、自発的に活動できる環境、いろいろな経験、たくさんの人とのかかわりを通してすこやかな育ちを見守ります。
🌸 葛飾区の保育方針
葛飾区では、安心して子どもを産み育て、子どもたちが健やかに育つまち「ふるさと葛飾」の実現に向けて、平成22年4月に「葛飾区子育て支援行動計画(後期計画)」を策定
し、保育所待機児童の解消や子育て家庭への支援サービスの充実に取り組んでいます。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。