東京都「新三河島駅」保育園・幼稚園の一覧
本当の実家のように子連れでもゆっくり、ゆったり過ごしてほしいそんな願いがこもった子育てスペースです。
子どもたちに自然を経験させ、感じさせ、体験させ、五感を発達させる教育をしていきます。
にじいろ保育園は子どもたちや保護者にとって「第二の家庭」です。安全でおいしい給食、充実した食育活動をします。添加物は極力使用せずお子様の健やかな成長のため、良質な食物バランスの献立です。木のぬくもりのある、心安らぐ保育室です。裸足で生活をします。充実した保育運営マニュアルの基、安全管理、危機管理、衛生管理の万全化「良質な保育」の提供をします。フェリカカードにより、お子様の安全な登降園を管理します。異年齢の関わりを大切にした保育をします。お散歩を中心になるべく外遊びを楽しみます。臨床心理士による巡回相談を行います。
「子どもの最善の利益を考慮する。子ども、保護者、地域の家庭に対して福祉の増進を図る。」を保育理念とし保育を行っています。
変わっていく社会に併せて、「こんなところあらったらいいな」という想いをかたちにすることを目指しています。
心豊かな思いやりのある子ども健康で楽しく遊べる子ども意欲的に物事に取り組む子どもを保育目標に保育を行います。
子どもたちが落ち着いて遊びこめるコーナーを細分化し、それぞれの興味に応じて自由に遊べる環境を整えています。保育室の環境についても、子どもの自発性を尊重するために、子ども自らがおもちゃを取り出せるような環境としたり、保護者に協力をよびかけて素材を集め、それらを活用して子どもたちが遊びの中で自由な発想の下、制作ができるようなコーナーも設けています。園の保育方針の一つでもある「創造豊かな心を育む保育」の実現に向け、様々な工夫を図り、園全体で一丸となって取り組んでいます。4月:入園を祝う会 5月:遠足 7月:水遊び 10月:運動会 2月:節分、お楽しみ発表会 3月:卒園式園庭はありませんが、近隣の公園で戸外遊びをします。遠足などのイベント時はお弁当持参となります。避難訓練、総合防災訓練を実施。
幼児クラス週1回の体操教室幼児クラス週1回のダンス教室異年齢保育栄養士による食育活動
子どもたちがやる気をばねにし、のびのび元気よく可能性のつばさを広げて羽ばたいてほしいと願っています。
荒川区の保育方針
・保育所待機児童の解消に向けた保育供給量の拡大
・保育の質の向上と子育て拠点としての保育園の機能強化
・区内保育園のネットワーク化による協働体制の構築
・保育ニーズに適切かつ効率的に対応するための区立保育園の民営化
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。