東京都「上町駅 保育園」の一覧
子どもの幸せを第一に考えるを保育理念に、一人一人を大切にしたきめ細やかな保育を行います。
・65人定員を生かした家庭的な暖かい雰囲気の中で1才から5才まで年齢差をこえて、関わりあえる縦割り保育を取り入れながら、クラス毎の保育を基本にしている。・職員全体で子どもを育てていく。(担任だけに任せるのではなく、全職員で全園児を見守り、お互いに育ちあう関係を大切にしている。)・子ども本来の遊びを組織的に発展させ、楽しませて、それぞれの活動を組み立てている。
自立と協力を大切にし、一人ひとりの特性に応じた保育を目指しています。
子供の人格を尊重し、大人の信頼関係を大切にしています。
「世界の未来を担うお子様にどのような経験が大切か」という視点から開発した豊かな感性や知力、創造力を引き出す教育を実践しています。
オリジナルカリキュラムで、英語で考え話し遊ぶことをコンセプトにしています。
「健康な子ども思いやりのある子ども意欲的な子ども」を保育木方に保育を行っています。
さくらしんまち保育園の保育方針『一人ひとりを大切にする保育』保育園の持つ強みは幅広い年齢の子ども集団を持っていることです。しかし、その集団が一人ひとりをないがしろにするものであってはなりません。子どもが子どもから学べるという利点を活かしながら、一人ひとりの育ちや個性を尊重する保育を行っています。『100対1の保育』さくらしんまち保育園には5つのクラスがあります。しかし、クラスの境が壁になってしまっては、園全体でのチームワークが損なわれてしまいます。さらしんまち保育園では全ての職員が全ての子どもを把握する様に努めています。100対1の保育とは1人の職員が100人の子どもに向き合う姿勢を表しています。『楽しく美味しい給食』献立、味付け、盛付けを工夫することはもとより、食べ物への興味を持たせることや、職員や子ども同士の関わり合いを通じて自ら食べようという意志を育て、生きる力を育みます。
木の温もりを感じる温かな園で、みんなが思わず「ただいま」とかえ帰って来てしまうような家庭的な雰囲気です。
本園は、「暖かくて居心地のいい気持ち安らぐお家」をコンセプトとして開園した、一戸建て保育室です。
世田谷区の保育方針
・すべての子どもたちは、幸せに生きる権利があります。
・子どもにとって最初の保育者は保護者です。
・世田谷区は一人ひとりの子どもの最善の利益を第一に考え、保護者とともに保育を通しての福祉に努めます。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。