東京都「上町駅 保育園」の一覧
園生活では、基本的な生活習慣を身につけてほしいと考えています。おいしく食べるぐっすり眠る体をつかってしっかり遊ぶ事を大切にしています。
どんぐり山公園に隣接し、周囲をケヤキの木にとり囲まれた自然美あふれる環境にある中規模の保育園です。園舎内の畑では、みんなでさつまいもなど野菜を育てたり虫の世話をしたりなど、自然を基盤として心豊かな子どもになるよう楽しく過しています。また、毎月行われる地域交流事業では、近所のおともだちもたくさんあそびに来ています。
マリアの家保育園は2019年4月、世田谷区上馬に開園した0〜2歳児対象の小規模保育園です。
好きな遊びをみつけ、夢中になれる保育、子どもの喜びに共感し、大人も一緒に楽しむ保育、子どもの気持ちに寄り添い、好奇心を満たし、やりたいことにチャレンジできる保育を方針に保育を行っています。
16年間世田谷区の家庭的保育者として培った経験を基に開設した、認可外保育施設です。
体が健康なだけでなく、心も強くたくましい「こころがじょうぶな」 子どもが保育目標です。
「かしこいあたまやさしいこころじょうぶなからだ」の「知情体」三位一体の全人教育を行います。
『かしこいあたまやさしいこころじょうぶなからだ』を保育目標に保育を行っています。
広くて明るい保育環境の中でのびのびとすごし、開放感とぬくもりに満ちた園生活が子どもたちのすこやかな育ちを支えています。
子ども興味・関心・意欲が触発され、自らを行動に駆り立てるような魅力ある保育環境の中で、様々な遊びの体験を重ねながら、成長発達に必要な学びを得ていく。これが「子どもの視点に立つ保育」であり、当園が一番大切にしている考え方です。〈子ども主体の園行事〉保育園での大きな行事といえば運動会うあ生活発表会があります。水の会の保育園では、子ども主体の保育を大切にしていますが、こういった行事もまた普段の延長線上にあるものと考えています。プログラム内容をお話し仕立てにしてストーリー性を持たせ、子どもたちが大好きな「見立てつもり遊び」を取り入れることで、日々の保育活動の中で興味・関心・意欲を高め、楽しさを感じながら、継続して取り組んでいけるように工夫しています。
世田谷区の保育方針
・すべての子どもたちは、幸せに生きる権利があります。
・子どもにとって最初の保育者は保護者です。
・世田谷区は一人ひとりの子どもの最善の利益を第一に考え、保護者とともに保育を通しての福祉に努めます。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。