東京都「世田谷駅 保育園」の一覧
布おむつ保育一日を使った行事がない園庭でのどろんこ遊び、水遊びたくさん歩く栽培やクッキングなどの食育充実(栄養士2名配置)
「よく教育するとは、よく生活させることである」を基本に、心も体もひとり立ちできる様に、楽しく励み合う教育の場を目指しています。
ご両親がお留守の間、大切なお子様の安全を見守りながら、ご自宅でお世話をするサービスです。
「健康な子ども自分を表現できる子ども思いやりのある子ども」を保育方針に保育を行っています。
「多様化する保育ニーズに対応します次世代を担う子ども達の育成に貢献します地域に根ざした子育て支援を実践します」を保育方針としています。
子どもとしっかり向き合い、安心して保育園の生活をすごせる様に保育の工夫、環境整備をしている。
東急田園都市線駒澤大学駅から徒歩約7分、社会福祉法人東京育成園が運営する認可保育園です。
本園は、0歳児、1歳児を中心にお預かりする保育施設です。
さくらしんまち保育園の保育方針『一人ひとりを大切にする保育』保育園の持つ強みは幅広い年齢の子ども集団を持っていることです。しかし、その集団が一人ひとりをないがしろにするものであってはなりません。子どもが子どもから学べるという利点を活かしながら、一人ひとりの育ちや個性を尊重する保育を行っています。『100対1の保育』さくらしんまち保育園には5つのクラスがあります。しかし、クラスの境が壁になってしまっては、園全体でのチームワークが損なわれてしまいます。さらしんまち保育園では全ての職員が全ての子どもを把握する様に努めています。100対1の保育とは1人の職員が100人の子どもに向き合う姿勢を表しています。『楽しく美味しい給食』献立、味付け、盛付けを工夫することはもとより、食べ物への興味を持たせることや、職員や子ども同士の関わり合いを通じて自ら食べようという意志を育て、生きる力を育みます。
基本的な生活習慣を養い、落ち着いた雰囲気の中で情緒の安定と健全な成長の基礎を培います。
世田谷区の保育方針
・すべての子どもたちは、幸せに生きる権利があります。
・子どもにとって最初の保育者は保護者です。
・世田谷区は一人ひとりの子どもの最善の利益を第一に考え、保護者とともに保育を通しての福祉に努めます。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。