東京都「渋谷駅 保育園」の一覧
障害児や病児の保育、お子様に関わる家事の代行、イベント時のグループ保育等さまざまなシッティングサービスを行っています。
衛生的で安全な園舎の中では裸足保育を行い、リトミックや運動遊びを通して、丈夫な身体とバランス感覚や子どもの体幹を育てています。また、広い園庭や近隣にある公園でものびのびと体を動かして遊んでいます。保育の中で絵本に触れる機会を多く持ち、読み聞かせの時間を大切にしたり、絵本コーナーに座って好きな絵本をじっくり見ることで、子どもの想像力や言語、文字への興味を高めています。子どもの発達に合った様々な遊びを体験する中で、良く考え、自律的に行動できる子どもを育んでいきたいと思います。
一緒っていいね、ふるさと保育を保育目標に、五感を育む保育空間を大切に情操的な思考へ誘導する保育を目指します。
「すくすくにこにこ」という保育理念の下、子どもの健やかな成長を見守る保育を行っています。
散歩に出かけると「おはよう」「こんにちは」と近隣の方々に声をかけていただきあいさつが自然にうまれます。いろいろな国の子が入園しています。生活や遊びの中で自然に国際交流の場になっています。
保育目標である「心身共に健康な子ども」を実現すべく、公園への散歩、三輪車や自転車乗り、プール活動等を行なっています。さらに3歳児から5歳児クラスは月に一回、外部の専門講師による体育指導を実施しています。
「世界で生きる人を、育てる」を補遺行く理念に世界で生きるグローバルリーダーを育成し、21世紀の保育概念を変えていきます。
渋谷区の保育方針
子どもたちの健やかな成長と発達を育むために、区が策定した「渋谷区幼児教育プログラム」を実践する認可保育園や認定こども園を整備します。また、待機児解消のため、新たな保育施設の開設や区立保育園の建替え等により定員の拡大を図ります。さらに、区の既存施設や民間施設を活用した保育施設の整備や小規模保育事業を導入するなど、今後も様々な手法を活用し、安全で安心な保育環境を整備し、良質な保育・教育を行います。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。