東京都「松陰神社前駅 認可保育園」の一覧
1.家庭的な雰囲気を大切にした保育を進める。2.ひとりひとりの子どもの生活を大切にしながら、集団の中で心身の健康を目指す。3.子どもの気持ちによりそい、信頼関係を大切にする。4.自分を表現できる環境作りを行なう。5.思いやりの心を育てる。6.保護者と協力して共に子育てを行なうこと。以上6項目を中心に行なっています。
挨拶のできる子、思いやりのある子、心身共に健康な子を柱立てとし、心身共に心豊かな子どもに育つことを目指している。仕事に従事する保護者にとって、負担の内容に行事等も催されており、あんしんして子供達を託していただけるように日常における保育生活でも負担をかけることのない様に努めている。子供達一人一人の発達に添った働きかけをし、育ちの過程を暖かく見守る保育に努めている。
体が健康なだけでなく、心も強くたくましい「こころがじょうぶな」 子どもが保育目標です。
https://www.monica.co.jp/facility/sangenjaya/https://www.monica.co.jp/idea/
モンテッソーリ教育プログラムに基づいて、3クラスの異年齢混合保育を実施しています。
広くて明るい保育環境の中でのびのびとすごし、開放感とぬくもりに満ちた園生活が子どもたちのすこやかな育ちを支えています。
子ども興味・関心・意欲が触発され、自らを行動に駆り立てるような魅力ある保育環境の中で、様々な遊びの体験を重ねながら、成長発達に必要な学びを得ていく。これが「子どもの視点に立つ保育」であり、当園が一番大切にしている考え方です。〈子ども主体の園行事〉保育園での大きな行事といえば運動会うあ生活発表会があります。水の会の保育園では、子ども主体の保育を大切にしていますが、こういった行事もまた普段の延長線上にあるものと考えています。プログラム内容をお話し仕立てにしてストーリー性を持たせ、子どもたちが大好きな「見立てつもり遊び」を取り入れることで、日々の保育活動の中で興味・関心・意欲を高め、楽しさを感じながら、継続して取り組んでいけるように工夫しています。
「健康な子ども思いやりのある子ども最後までやりとげる子ども」を保育方針に保育を行っています。
「健康な子ども思いやりのある子ども意欲的な子ども」を保育木方に保育を行っています。
4月入園おめでとう会・9月敬老の日の集い(近隣交流)・10月わくわく親子であそぼう会・2月豆まき・3月羽ばたきをお祝いする会【保育特色】近隣の方に温かく受け入れられ開園をした。行事に近隣の方をお招きするなど、地域の方と一緒に大切な子どもたちを育てている気持ちで保育を行っている。食育:成長途上にいる子どもにとって、規則正しい生活や食事は大変重要であり、給食は当園で最も力をいれている分野の一つである。食材は、ダシに使うニボシから醤油の原料の大豆まで、国産にこだわり、安全で品質の高いものを使用している。調理方法も、子どもたちの生まれながらに持つ繊細な味覚を損ねないよう、ニボシや鳥ガラなど天然の素材でしっかりダシをとって薄味で仕上げている。
🌸 世田谷区の保育方針
・すべての子どもたちは、幸せに生きる権利があります。
・子どもにとって最初の保育者は保護者です。
・世田谷区は一人ひとりの子どもの最善の利益を第一に考え、保護者とともに保育を通しての福祉に努めます。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。