東京都「若林駅 保育園」の一覧
日本の伝統文化である荒馬、和太鼓を実施しています。畑で野菜を育てたものを食育としてとり入れています。異年齢保育(3歳から5歳児)を取り入れ、小さい子が大きい子の姿をすぐ近くで見ることで、生活の仕方を覚えたり、新しいあそびや遊び方を学びます。
幼稚園機能と保育園機能を一体化した新しい形の「認定こども園」です。
好きな遊びをみつけ、夢中になれる保育、子どもの喜びに共感し、大人も一緒に楽しむ保育、子どもの気持ちに寄り添い、好奇心を満たし、やりたいことにチャレンジできる保育を方針に保育を行っています。
NCMA JAPAN認定チャイルドマインダーがご家庭の育児教育方針に沿い、安全で安心な保育を行っています。
三宿交差点近くの住宅で営む、少人数制の家庭的な保育ルームです。
どんぐり山公園に隣接し、周囲をケヤキの木にとり囲まれた自然美あふれる環境にある中規模の保育園です。園舎内の畑では、みんなでさつまいもなど野菜を育てたり虫の世話をしたりなど、自然を基盤として心豊かな子どもになるよう楽しく過しています。また、毎月行われる地域交流事業では、近所のおともだちもたくさんあそびに来ています。
・65人定員を生かした家庭的な暖かい雰囲気の中で1才から5才まで年齢差をこえて、関わりあえる縦割り保育を取り入れながら、クラス毎の保育を基本にしている。・職員全体で子どもを育てていく。(担任だけに任せるのではなく、全職員で全園児を見守り、お互いに育ちあう関係を大切にしている。)・子ども本来の遊びを組織的に発展させ、楽しませて、それぞれの活動を組み立てている。
子ども達のゆったりとした暮らしと、豊かな育ちを目指します。
「お子様の最善の利益を考慮して暖かく家庭的な保育を行います」を保育理念とし保育を行っています。
「しっかりした生活習慣を身につけよう友だちの心を受け取ろう遊びは真剣にとことんやってみよう自然の力を感じよう自分を伝えよう」を大切に保育を行っています。
世田谷区の保育方針
・すべての子どもたちは、幸せに生きる権利があります。
・子どもにとって最初の保育者は保護者です。
・世田谷区は一人ひとりの子どもの最善の利益を第一に考え、保護者とともに保育を通しての福祉に努めます。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。