東京都「蓮沼駅 認可保育園」の一覧
0.1.2歳児は各クラス保育、3.4.5歳児は異年齢児クラスを行っています。乳児クラスは生活の一部で育児担当保育を取り入れ、子ども主体の保育ができるよう、環境を整えています。体操・英語・おんがくは専門の講師を招いて月2~4回レッスンが受けられます。(1歳児クラスから)また、屋上園庭の家庭菜園で野菜を育てる食農活動や、その野菜を使ったり、伝統行事食に触れたりするクッキング保育も主なっています。(3歳児クラスから) 幼児クラスでは、とうきょうすくわくプログラムを取り入れています。探究心や追求心を育んでいます。
「あいさつできる子」「かんしゃできる子」「やる気のある子」「元気な子」という園目標を掲げ、落ち着いて生活できる保育を行っています。
「命の大切さや生きる力を育てる」を保育目標に、保育園が楽しく感じられるような保育を心がけています。
(1歳児・2歳児)小グループ保育で保育士との愛着形成を図り、人格形成の基礎を培うこと。又、情緒の安定・生活リズムを大切にし、心身の健康の基礎を培うことを保育の目標とし、保育士は受容、共感の態度を大切にしています。(幼児期)異年齢の交流を大切にし、身体を思い切り使って遊び、その中で友だちと遊ぶ楽しさを味わうようにしています。又、様々な遊びを通して自分の要求や思いを出し合い、友達とぶつかり関わりあいながら思いやりや意欲を育てることを大切にしています。
「働く父母が安心して預けられる保育園子どもたちがいきいきと育つ集団生活と教育の場としての保育園職員が働き甲斐のある職場地域の子育て支援を担える保育園」を園の運営理念に、子どもたちへの愛情をこめながら保育を行っています。
〇こどもヶ丘保育園の特徴である「子どもひとりひとりの個性を尊いものとして認め、伸ばす保育」という理念の下、ひとりひとりの個性を大切にし、きめ細やかに目を配る保育を大切にしています。〇食育に力を入れており、食に興味が持てるような取り組みを行っています。みんなで育て、収穫し、生きる教材として学んだり、食べ物の大切さを知ったり、自分で作って食べる喜びを知り味わうことを体験する機会を持つことで、お子さまが自分の健康を守り、豊かな食生活ができる力を育てることを大切にしています。〇公園でしっかり身体を動かしたり、園内で体育遊具を使った遊びを展開する中で、乳幼児期に経験しておきたい「登る・降りる・渡る・滑る」などの遊びを経験し、楽しみながら身体作りを行っています。
戸外活動を通じて、自然に触れ、五感を養えるように「自然」に親しみ、生命を大切にする保育の実践をする。「英語で遊ぼう」専門講師による「英語」を取り入れ子どもの興味関心を表現する。
・人として育つ3歳まで大事な時期。ゆったりとした気持ちで、個々の育ちを助長できるよう温かい雰囲気づくり。・又、初めて親になった父母に子育ての楽しさを味わえるような支援を志している。・園庭が狭いので近隣への散歩等を兼ね、地域の人との交流や老人会の方々との交友会として年数回子どもとの交流会を持っている
乳幼児期に大事な「6つの力」自分でできることは自分でする、生活能力と意欲をもった子どもを育てます。
心身ともに健康で毎日を意欲的にすごさせること、友達との心のつながりを大切に育てることを目標にして、年齢別で保育をしています。
🌸 大田区の保育方針
子供が現在を最もよく生き、望ましい未来を作り出す力の基礎を培う
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。