東京都「池上駅 認可保育園」の一覧
◆子どもたち一人一人を主体として受け止める◆“やってみたい”興味・関心・可能性が広がる環境(物的・人的)を整える◆夢を描き、夢を実現する楽しさを豊かに体験する機会をつくる【ふれあい・まなかい(目と目をあわせること)・語りあいを子どもの関わりでの基盤とする】・子どもの行動、言葉の詳細を観察し、子どもから大人に向けている発信に受容的・応答的にかかわる・子どもにかかわる際には相手の意思を確認するために声をかけ、子どもの気持ちが向く“間”を大切にする【身体活動の基盤となる、感覚の発達を保証する】・聴覚…自然の音、自然素材の音、やわかな肉声での歌いかけなど音環境に気を配る(大きな声は出さない)・視覚…目に入る光の量はこまめに調整し、自然光やダウンライトなども活用する・触覚…触れ合い遊び、様々な素材に触れる遊びなどの機会を積極的につくっていく・嗅覚…遊びや食を通じて、様々な素材に触れ、においを感じる機会・時間をつくっていく・味覚…素材の味を感じる薄味の給食を提供し、楽しく食べること、子どもの意思を大切にした雰囲気をつくる・運動発達の視点から、子どもの育ちを把握していく【良質な観察を実践し、保育の
東急多摩川線下丸子駅から徒歩1分の立地で、5階建てビル全部が本園の為、安全な環境です。
日本の伝統行事は大切に保育の中に取り入れ、園だよりにいいつたえ等記載し、保護者にも訴えている。職員の園内研修、保育考察に力を入れ、共通理解の上、子ども一人一人が健全に成長してゆけるよう努めている。
「明るく正しく仲良く」を大切に、心身ともに健康な子供になるよう保育します。
全園児を全職員で育てるという観点で保育をしている。「教育」ではなく「共育」をめざし、個々の成長に合った保育をすすめていく。たてわり保育や地域交流を通して自分と他者との関係を知り、心を育てる保育を目指す。大人が楽しむ(楽しいと思える)保育を子と共に展開する。
本園は、大田区矢口にある『延命寺今泉保育園』の兄弟園として、大田区私立保育園連合会の推薦に基づき、大田区により協議の上運営委託され、『鵜の木いまいずみ保育園』として平成24年6月に開設する。近年、地域の中で保育を必要とする児童が増加し、その対策を強く要望されている。本園の兄弟園である『宗教法人延命寺今泉保育園(大田区矢口)』は、昭和26年設立より60年余り地域において物心両面にわたり公共性を有し、地域に根差した福祉を行ってきた。その伝統と保育を継承し、今後さらに幅広い地域住民の要望に応え児童の健全な成長を支援する為『明るく、正しく、和よく』の三宝を大切にする万物共生の仏教的情操を基調とし、児童福祉の精神を具現化する保育園を目指す為、新たに平成24年2月2日『社会福祉法人いまいずみ』を設立した。
.自分で考えて行動し、友だちと楽しく遊び、感性豊かな子どもの育成を目指した保育を行っています。
■保護者参加行事入園式・なかいけまつり・スポーツ大会・発表会・引き取り訓練・面談・卒園式■園児と保育者で行うもの季節行事(七夕・ハロウィン・クリスマス・節分・プール開き)■毎月行うもの身体測定・避難訓練・お誕生日会
玄米菜食給食アットホームな保育幼児クラス 英会話、茶道、華道、お歌のお稽古、体操教室の実施キリスト教教育
🌸 大田区の保育方針
子供が現在を最もよく生き、望ましい未来を作り出す力の基礎を培う
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。