東京都「西八王子駅 認可保育園」の一覧
いろいろな行事や習い事の為に,子どもたちに練習の毎日を過ごさせることを、わたしたちは望んでいません。より練習することで確かに完成した形になるかも知れませんが,そのことが子どもたちにとって苦痛となるようでしたら行事そのものを無くしたほうがよいかも知れません。わたしたちは常に日常保育を原点に、物事を考えていきます。楽しい遊びのなかから、自生な発想を創造できるように配慮しています。完成した美しさはないかも知れませんがのびのびとはつらつとした子どもたちの笑顔が大好きです。
・楽しい保育園・元気な子ども・仲良くあそぶ・心のやさしい子ども・なんでも食べられる子ども・自然に目を向けられるこども・以上を保育目標としている。
遊びや様々な体験を通して、豊かな感性を育て、創造力の芽生えを育みます。
家庭的な雰囲気の中で、元気で明るく、和やかな乳幼児の育成を心がけております。
社会情勢・保育情勢に敏感になるよう各研修会に積極的に参加し、保育の専門性を高めています。法人内6ヶ所の保育園で行なう交流会で講習会や情勢交換等を行なっています。2009年4月、新園舎完成。防犯カメラの設置、カード方式による登降園システムの導入により、安全管理に努めています。
障害をもった子どもにも、使いやすい造りも「ひろばスペース」が特徴の保育園。一時保育も実施しています。
乳児専門の小さな保育園です。家庭的な雰囲気の中のんびりと過ごすこと、一人一人に子どもにあった保育を大切に考えています。保育日標は、元気な子・明るい子・だれからも愛される子です。
広い園庭と周囲の恵まれた自然環境の中で1人1人の子供達がのびのびと成長できるようにきめ細かい保育をしています。保護者の方にとって安心して子供をあづけられる保育園であるよう職員が努力しています。
子どもたちが、のびのびと心豊かに育ってほしいという願いから、行っている活動として、絵本の貸し出しと毎月の誕生会での保育士の出し物に取り組んでいる。また、4歳から5歳児のカリキュラムに体操教室を取り入れている。職員研修にも力を入れており、スタッフのレベルの向上に努めている。
子どもの気持ちを尊重し、主体性、豊かな心を育む保育を実践する。を保育方針に、安定した生活を送れるように心がけています。
🌸 東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。