東京都「西八王子駅 保育園」の一覧
・楽しい保育園・元気な子ども・仲良くあそぶ・心のやさしい子ども・なんでも食べられる子ども・自然に目を向けられるこども・以上を保育目標としている。
遊びや様々な体験を通して、豊かな感性を育て、創造力の芽生えを育みます。
0歳児から2歳児という愛着関係の土台ができる大切な時期に保育スタッフが目と目をしっかりと合わせて家庭的な保育を提供している。
保育園と学童保育を運営しているシュタイナー学園が運営している保育園で、シュタイナー教育を基にした環境の中、子どもたちの成長を見守っています。
本園は、内閣府が平成28年度から始めた取り組みによる、企業主導保育園です。
家庭的な雰囲気の中で、元気で明るく、和やかな乳幼児の育成を心がけております。
家庭的保育を大切にしています。
社会情勢・保育情勢に敏感になるよう各研修会に積極的に参加し、保育の専門性を高めています。法人内6ヶ所の保育園で行なう交流会で講習会や情勢交換等を行なっています。2009年4月、新園舎完成。防犯カメラの設置、カード方式による登降園システムの導入により、安全管理に努めています。
障害をもった子どもにも、使いやすい造りも「ひろばスペース」が特徴の保育園。一時保育も実施しています。
乳児専門の小さな保育園です。家庭的な雰囲気の中のんびりと過ごすこと、一人一人に子どもにあった保育を大切に考えています。保育日標は、元気な子・明るい子・だれからも愛される子です。
🌸 東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
🌸 保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。