東京都「洗足池駅 認可保育園」の一覧
専任の外国人講師が保育に参加し楽しく体を動かしたり国際性とコミュニケーション能力を養う保育をしています。
子どもの成長に欠かすことのできない、自然にふれる機会を充分に取り入れた保育を行っています。(散歩、戸外遊び)保育士のレベルの向上のため、研修や話し合いを大事にしています。子どもがまた明日も遊びたくなるような、環境を考え、工夫しています。
「のびやかに育て だいちの芽」という理念のもと、未来ある子どもたち一人ひとりの個性を大切にしながら、沢山のあそび、学びを通して生きる力、意欲のある子どもになってほしいと願っています。
1.一人ひとりの個性を認め自己肯定感をはぐくむ2.原体験を通じて豊かに生きる力の基盤をつくる3.自分のことば・意志で自分を表現する力をやしなう
脳の発達の著しい乳幼児期に周りの環境から吸収したことは、その子の一生を決定するほどの大きな影響を持つということをいつも意識しています。そのための環境である物的なもの、そして、関わる保育者も大切な環境だと捉えています。
全園児を全職員で育てるという観点で保育をしている。「教育」ではなく「共育」をめざし、個々の成長に合った保育をすすめていく。たてわり保育や地域交流を通して自分と他者との関係を知り、心を育てる保育を目指す。大人が楽しむ(楽しいと思える)保育を子と共に展開する。
◆子どもたち一人一人を主体として受け止める◆“やってみたい”興味・関心・可能性が広がる環境(物的・人的)を整える◆夢を描き、夢を実現する楽しさを豊かに体験する機会をつくる【ふれあい・まなかい(目と目をあわせること)・語りあいを子どもの関わりでの基盤とする】・子どもの行動、言葉の詳細を観察し、子どもから大人に向けている発信に受容的・応答的にかかわる・子どもにかかわる際には相手の意思を確認するために声をかけ、子どもの気持ちが向く“間”を大切にする【身体活動の基盤となる、感覚の発達を保証する】・聴覚…自然の音、自然素材の音、やわかな肉声での歌いかけなど音環境に気を配る(大きな声は出さない)・視覚…目に入る光の量はこまめに調整し、自然光やダウンライトなども活用する・触覚…触れ合い遊び、様々な素材に触れる遊びなどの機会を積極的につくっていく・嗅覚…遊びや食を通じて、様々な素材に触れ、においを感じる機会・時間をつくっていく・味覚…素材の味を感じる薄味の給食を提供し、楽しく食べること、子どもの意思を大切にした雰囲気をつくる・運動発達の視点から、子どもの育ちを把握していく【良質な観察を実践し、保育の
主体性を持って、自分で考え、創造し、生涯を通して必要となる「生きる力」を育んでいきます。
外部講師:えいごであそぼう(全園児対象)、体操教室(幼児対象)
ピュアリー目黒南保育園では、以下の「保育理念・保育方針・保育目標」を柱とし、より質の高い保育所運営を目指しています。【保育理念】・子ども一人ひとり丁寧に関わり、生きる力の基礎となる保育を目指す・子どもが安心して過ごせる家庭的な保育を目指す【保育方針】・子ども一人ひとりの個性を尊重し、基本的な生活習慣を支援する保育・徳育、体育、知育の調和のとれた環境の中で「生きる力」を育てる・自分で考えて行動する力・葛藤を経ながらも失敗や困難に立ち向かおうとする力【保育目標】・心身ともにたくましく元気なこども・友達と仲良く遊び、思いやりのある子ども・想像力豊かで、物事をよく考え行動できる子どもピュアリー目黒南保育園は、子どもの「生きる力」を育むべく、お子様一人一人の年齢や発育にあわせた保育計画に基づき、保育を実施致します。自然な形で子どもたちの感受性を伸ばし、五感で感じる保育の充実を目指します。
🌸 大田区の保育方針
子供が現在を最もよく生き、望ましい未来を作り出す力の基礎を培う
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。