東京都「長原駅 認可保育園」の一覧
1.一人ひとりの個性を認め自己肯定感をはぐくむ2.原体験を通じて豊かに生きる力の基盤をつくる3.自分のことば・意志で自分を表現する力をやしなう
「のびやかに育て だいちの芽」という理念のもと、未来ある子どもたち一人ひとりの個性を大切にしながら、沢山のあそび、学びを通して生きる力、意欲のある子どもになってほしいと願っています。
平成30年4月に開所した、品川区の認可保育園です。0~5歳児まで115名の園児たちが、仲良く過ごしています。
西小山駅前の商店街を抜けた住宅地にある。園前に遊歩道があり四季の変化が楽しめるので子どもたちのお散歩コースになっている。
心身共に健やかな成長発達をめざし、家庭との連携をはかっている。家庭的な雰囲気を大切にし、一人一人の子どもが情緒的に安定した園生活を送れる様な環境を作ることを目標としています。
安全を最優先して、楽しい一日を健やかに過ごせる環境が整っています。
3つのチカラ(想像力コミュニケーション力集中力)と7つのココロ(自発性好奇心探求心自尊心親切心道徳心価値観)を引き出します。
自然に恵まれた地域で、園庭の畑ではナス・トマト・キュウリ・オクラ・枝豆などを栽培し、クルミの木、モモの木、ビワの木、柿の木と季節の果物を収穫することもできる環境にある保育園です。近隣にもたくさんの公園があり、天気の良い日には散歩にも多くでかけます。
目黒区の西部地区に位置し住宅地の中にある。近隣には呑川緑道、中根公園などがあり、静かな環境。大井町線大岡山駅、緑が丘駅、東横線都立大学駅の3駅が利用できる。
全園児を全職員で育てるという観点で保育をしている。「教育」ではなく「共育」をめざし、個々の成長に合った保育をすすめていく。たてわり保育や地域交流を通して自分と他者との関係を知り、心を育てる保育を目指す。大人が楽しむ(楽しいと思える)保育を子と共に展開する。
🌸 大田区の保育方針
子供が現在を最もよく生き、望ましい未来を作り出す力の基礎を培う
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。