東京都「八王子駅 認可保育園」の一覧
・建物1階フロア-は乳児(0、1、2歳)が繋がりのある保育室で自由に往き来し交流、又2階はオープンスペースで幼児(3、4、5歳)は異年齢児保育を行っています。・室内階段は吹き抜けになっており、その天井にはステンドグラス、ホールにはパイプオルガン、グランドピアノがあります。パイプオルガンの音色を聞きにいらして下さい。
見守る保育~の実践。1、たてわりではない異年齢児保育2、子ども主体の保育3、かかわりを大切にした保育4、ねらいに応じた選択性の保育5、チーム保育クラスは年齢別に6クラスに編成されていますが、当園では乳幼児期の6年間を、1、0歳児から1歳児クラス2、2歳児クラス3、3歳児から5歳児クラスの3つの生活ステージに大きく分けて保育をしています。
http://aikogakusha.jp/about/保育理念 子どものしあわせ保育方針 私たちは、一人ひとりの思いを受容します 私たちは、チーム保育の充実を図りますhttp://aikogakusha.jp/about/異年齢児保育(3歳児~5歳児)キリスト教保育
家庭的環境の中でひとりひとりの成長・発達を大切にその子の育ちを援助していく。人も環境と考え、職員は自己研修努力をし、保育のみならず、育児アドバイザーたる質をも向上させている。
お父さん・お母さん・保育者がひとつの輪になり、連絡を密に取り合い、子どものよりよい成長に力を合わせています。子育ては大変なこともあるけれど楽しいこともある!育児をしながらお父さんはお父さんらしく、お母さんはお母さんらしく育っていく育児 = 育自 の場を提供いたします。
一人ひとりを大切にする保育とこどもの発達を保障する保育を日々心がけています。保護者の方が安心して預けられ、仕事に励まれるよう努めています。園内研修や職員の話しあいを充実することで保育士はじめ職員の資質向上に努めています。
「心身共に健やかな子供に」が保育目標。たくさんの自然と触れ合い、いろいろな体験を通して心豊かな子に。
基本理念我々、社会福祉法人清心福祉会職員は、「敬天愛人」の言葉を仰ぎ、奉仕の精神、慈愛の心を育み天から与えられた役割を果たすべく、社会福祉事業で平和な社会に向けて貢献していきます。 ※「敬天愛人」(けいてんあいじん)の意 「天を敬い、人を愛する」 生きていること対して感謝する すべての人を平等に愛する保育目標 健康な体をつくる。 豊かな心を育てる。・運動や休息・栄養をとり、生活を送り、くつろいだ雰囲気の中で意欲的にあそぶ力を育む。・相手の人権を尊重し、思いやりのある心を育てる。・自分のことを大切にする気持ちを育てる。
子どもが人格を形成していくうえで、自己肯定感を持てるようにすることが大切に保育を行っています。
日本人として伝えていくべき大切な「日本のこころ」を一つひとつ守り育み、未来を担う子ども達に伝承していくことを目指して保育方針・和 日本の心をとりもどす を掲げた保育内容を行っています。四本の柱(自然、心、礼節、伝統)からなっており、それぞれ身体で体験し、心を育てて行く内容となっています。
🌸 東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。