東京都「九品仏駅 認可保育園」の一覧
1.保育士の質を高めるための研修や職員(看護師・栄養士・調理師)の研修も参加させています。2.研修・学習会の報告をすることにより、還元し、共通認識できるよう努めています。3.絵本に力を入れ始めました(子どもや保護者への貸し出し)
主体性を持って、自分で考え、創造し、生涯を通して必要となる「生きる力」を育んでいきます。
環境は道路一本隔てると大田区であり、学校や住宅街に囲まれている。公園も近くに数多くあり、小さい子が楽しめる所から自然いっぱいの場所等様々なので散歩にも沢山行っている。異年齢児の交流を大切にしている。
「すくすく育つわくわく学ぶいきいき過ごす」を保育目標に保育を行っています。
目黒区の西部地区に位置し住宅地の中にある。近隣には呑川緑道、中根公園などがあり、静かな環境。大井町線大岡山駅、緑が丘駅、東横線都立大学駅の3駅が利用できる。
豊かな心と元気な身体を育む経験、体験が出来る7保育園を目指します。
1.子どもの主体性と協同性を大切にするために、五感から感じ、自分を表現できる環境を考える2.自発性、創造性、意図性、プロセスを大切にする保育3.ドキュメンテーションやポートフォリオなどプロセスの記録を取り、子ども・保護者・保育者などと共有し、コミュニティー形成を図る4.プロジェクト保育(プロジェクト・アプローチ、プロジェクタチオーネ)5.社会・生活・自然に繋がる保育6.文化の担い手を育てる保育7.3歳以上児の異年齢児クラス編成による保育8.3歳未満児の緩やかな育児担当制
年齢が違う子同士、障害の有無関係なく、どの子もやってみたいこと思い通りにならないこと、すべて実際に経験する。
少人数で家庭的な雰囲気です。土曜保育では、りんごの木、ぶどうの木、ナオミの三園合同で保育があり、姉妹園の交流も盛んに行っています。
「世界の未来を担うお子様にどのような経験が大切か」という視点から開発した豊かな感性や知力、創造力を引き出す教育を実践しています。
🌸 世田谷区の保育方針
・すべての子どもたちは、幸せに生きる権利があります。
・子どもにとって最初の保育者は保護者です。
・世田谷区は一人ひとりの子どもの最善の利益を第一に考え、保護者とともに保育を通しての福祉に努めます。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。