東京都「下神明駅」保育園・幼稚園の一覧
「働くお母さんやリフレッシュが必要なお母さんを全力でご支援いたします」の目標のもと、お子さま一人ひとりの個性を大切にしたベビーシッターサービスを行っています。
専任の外国人講師が保育に参加し楽しく体を動かしたり国際性とコミュニケーション能力を養う保育をしています。
人との関りを大切にして差別を生まない思いやりを持てる子を育てます。
大人が一方的に教え込んで認知能力を育てる事より、将来を見据えた上で、様々な体験を通してそれを支える意欲態度他者と協働して物事を進めるコミュニケーション能力など、非認知能力の育ち、心の育ちを重視した保育をすすめています。
クラス保育、コーナー遊び、異年齢保育の3つの保育形態を調和させて日々の保育を実施しています。コーナー遊びは自分で選びあそぶことで自主性が育ち、意欲が増し、自信をつけることができるようにしています。異年齢保育では年長の子の遊びの内容や行動に影響され年長の子ども達は年下の子ども達への思いやりが育つようにしています。
脳科学に基づいた最先端の「エデュケア」を通して子ども達の能力を引き出します。
子どもにも大人にも、たくさん笑顔になる“まほう”をかける保育園をモットーに保育を行っています。
小規模ならではの一人ひとりに寄り添った保育を行い、ご両親が安心して働ける環境創りを目指します。
こうした時代だからこそ、隣近所の大人が手助けする必要性を感じ設立された保育施設です。
国籍人権文化の多様性を享受し、楽しみながら他と協議していくマインドセットを育成します。
品川区の保育方針
① だれもが安心して生み育てることができる子育て環境づくり
② すべての子どもが明るくのびのびと成長する子育ちの環境づくり
③ 区民一人ひとりが地域や家庭の一員として役割を果たす環境づくり。
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。