東京都「桜新町駅」保育園・幼稚園の一覧
「こころも体も健康な子どもよく考えて行動する子どもいたわりや、やさしさのある子ども」を保育目標としています。
「健康で明るく心豊かな子どものびのびと自己を表現できる子ども積極的に遊べる子ども思いやりのある子ども」を保育方針として保育を行っています。
遊びを中心に、毎日工作やごっこ遊び運動など工夫して全力で楽しむことにより、創造力を伸ばします。
保育理念:子どもたちにとってよりよい環境と子どもたちの最善の利益を保育の基本方針:あそびは教育である〝いろいろなあそび体験を通し共に学び共に育ちあうなかでつよい心と感性豊かな子どもを育てる〟保育目標:つよいこころとからだをつくろう(1.じょうぶなからだのこども)(2. ともだちとなかよくあそべる子ども)(3.おもいやりのあるやさしい子ども)(4.よくきき・かき・かんがえ・つくりだす子ども)(5.なんでも自分でできる子ども)詳しくは当園のホームページ URL:toyotsujidou.com児童福祉法に基づき提供します。0.1.2歳児:1対1から始まる人間関係を大切にした保育を取り入れ、特に0歳児は一人ひとりの生活リズムになるべく合わせ、ゆったりと一日を過ごします。3.4.5歳児:子どもの相互交流を行う異年齢保育を行っています。発達の違うなか、一緒に生活することで大きい子は小さい子への優しさや思いやりが育ち、小さい子は大きい子に憧れ、色んなことに挑戦する姿が育まれます。 詳しくは当園のホームページ URL:toyotsujidou.com
プランターで野菜を育てたり、年長になると秋刀魚を一人一匹食べるなど、「命をいただく」ことを意識した食育が人気です。
「すくすく育つわくわく学ぶいきいき過ごす」を保育目標に保育を行っています。
社会福祉法人つながりの会は、世田谷区で保育室を運営する事業者が協力し設立しました。世田谷区の保育室とは、世田谷区独自の保育制度で40年以上の歴史を持ち地域の保育を担ってまいりました。長年にわたって培ってきた、きめ細やかな保育実践を今後も行っていきます。子ども達保護者の方々はもちろん、地域の皆様にも愛される保育園となるよう努めています。
本園は、内閣府が平成28年度から始めた取り組みによる、企業主導保育園です。
他者のために生きられ、それに喜びを感じられる力が大切だと考えています。乳児期から愛情をたっぷり注ぎ、温かな体験から伝えていく方針です。
🌸 世田谷区の保育方針
・すべての子どもたちは、幸せに生きる権利があります。
・子どもにとって最初の保育者は保護者です。
・世田谷区は一人ひとりの子どもの最善の利益を第一に考え、保護者とともに保育を通しての福祉に努めます。
※区HPより抜粋
🌸 幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。