東京都「桜新町駅」保育園・幼稚園の一覧
食育、絵本の読み聞かせに力を入れている。外国人リーダーによる英語の時間。ダンスを取り入れている。
子どもの心を豊かに育てる。子どもの可能性を伸ばして育てる。心身ともに強くたくましい子どもに育てる。を保育目標にしています。
本園は、1986年に創設された英語を日常語とした保育を行う保育施設です。
さくらしんまち保育園の保育方針『一人ひとりを大切にする保育』保育園の持つ強みは幅広い年齢の子ども集団を持っていることです。しかし、その集団が一人ひとりをないがしろにするものであってはなりません。子どもが子どもから学べるという利点を活かしながら、一人ひとりの育ちや個性を尊重する保育を行っています。『100対1の保育』さくらしんまち保育園には5つのクラスがあります。しかし、クラスの境が壁になってしまっては、園全体でのチームワークが損なわれてしまいます。さらしんまち保育園では全ての職員が全ての子どもを把握する様に努めています。100対1の保育とは1人の職員が100人の子どもに向き合う姿勢を表しています。『楽しく美味しい給食』献立、味付け、盛付けを工夫することはもとより、食べ物への興味を持たせることや、職員や子ども同士の関わり合いを通じて自ら食べようという意志を育て、生きる力を育みます。
昭和26年開設。牧師である創立者が、キリスト教信仰に基づき始めた幼稚園です。現在は、モンテッソーリ教育を取り入れた保育を行っています。
閉園
〇環境を通した保育〇主体性を育む保育〇ねらいに応じた選択性の保育〇子どもの主体性の尊重〇興味、関心に応じた教育、保育環境〇受容と応答的なかかわり〇自己選択の保育〇子どもの理解と適切な支援〇かかわりを大切にした保育〇自己肯定感と他者理解〇個の確立と社会性の構築・チーム保育
どんぐり山公園に隣接し、周囲をケヤキの木にとり囲まれた自然美あふれる環境にある中規模の保育園です。園舎内の畑では、みんなでさつまいもなど野菜を育てたり虫の世話をしたりなど、自然を基盤として心豊かな子どもになるよう楽しく過しています。また、毎月行われる地域交流事業では、近所のおともだちもたくさんあそびに来ています。
🌸 世田谷区の保育方針
・すべての子どもたちは、幸せに生きる権利があります。
・子どもにとって最初の保育者は保護者です。
・世田谷区は一人ひとりの子どもの最善の利益を第一に考え、保護者とともに保育を通しての福祉に努めます。
※区HPより抜粋
🌸 幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。