東京都「桜新町駅 認可保育園」の一覧
体が健康なだけでなく、心も強くたくましい「こころがじょうぶな」 子どもが保育目標です。
「利用者、家族に寄り添って」、「利用家庭の助けに役立つように」を常に心がけて福祉の仕事に向き合う。
「共に育て、共に育ち合い、地域との共生を図る」を基に保育を行っています。
平成19年に開園した1~2歳だけの小さな分園で、3歳からは用賀なのはな保育園(本園)に進級します。
平成22年9月にオープンした用賀複合施設の中にあり、最寄駅からも近く、交通の便はとても良いです。園のまわりには公園や広場がいくつかあり、のんびり探索を楽しむことが出来ます。足を伸ばして、ファミリーパークにも出かけ、自然に触れたり、身体をたくさん動かして楽しんでいます。また、園庭を始め、家具や遊具等木製のものを取り入れ、木のぬくもりや、暖かさが感じられる保育園です。
住宅地にあり、近くに畑もあり、自然が多く残っています。4月にはうぐいすのなく声にじっと耳を傾ける子ども達です。四季折々の野菜を収穫するなど土に触れる機会が多くあり、収穫したものは早速調理活動で調理をします。近くに駒沢公園もあり、緑豊かなところです。
自立と協力を大切にし、一人ひとりの特性に応じた保育を目指しています。
0歳からのエデュケアは「教育の原点」です。お子様一人ひとりに寄り添い、お子様中心のエデュケアを通して「生きる力」を育んでいます。
「子ども一人ひとりがどう育ちたいか」を大切にしています。子どもの声に耳を澄ませ、みんなが生き生きと生活できる保育園を目指します。
🌸 世田谷区の保育方針
・すべての子どもたちは、幸せに生きる権利があります。
・子どもにとって最初の保育者は保護者です。
・世田谷区は一人ひとりの子どもの最善の利益を第一に考え、保護者とともに保育を通しての福祉に努めます。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。