東京都「三軒茶屋駅 保育園」の一覧
老人ホームやデイサービス、中学校内に分園を作る新しい発想の複合型の施設です。高齢者の方中学生乳幼児と幅の広い地域の人たちと共に活動しています。
4月入園おめでとう会・9月敬老の日の集い(近隣交流)・10月わくわく親子であそぼう会・2月豆まき・3月羽ばたきをお祝いする会【保育特色】近隣の方に温かく受け入れられ開園をした。行事に近隣の方をお招きするなど、地域の方と一緒に大切な子どもたちを育てている気持ちで保育を行っている。食育:成長途上にいる子どもにとって、規則正しい生活や食事は大変重要であり、給食は当園で最も力をいれている分野の一つである。食材は、ダシに使うニボシから醤油の原料の大豆まで、国産にこだわり、安全で品質の高いものを使用している。調理方法も、子どもたちの生まれながらに持つ繊細な味覚を損ねないよう、ニボシや鳥ガラなど天然の素材でしっかりダシをとって薄味で仕上げている。
子どもとしっかり向き合い、安心して保育園の生活をすごせる様に保育の工夫、環境整備をしている。
自分からかかわろうとする遊びを中心とした生活体験を大切に、子どもの育ちを支えていきます。
多様化するニーズに対し、お子様の最善の利益を考慮して温かく家庭的な保育を致します。
テラスもあり、開放感がある保育園です。夏になるとテラスで水遊びを楽しんでいます。
今しかできない体当たりな成長を大事にしています。
【保育の基本と特徴】 ◇ひとりひとりの今を大事にして寄り添う保育。 (無理なくとけこめるリズムや環境づくり) ◇かしこさ・たくましさの土台をしっかり育む保育。 (生活を大事に・身辺自立と周囲への冒険) ◇人としての土台をしっかり育む保育。 (異年齢で過ごす縦割り保育と自由なコーナーあそび) ◇遊びを大事にして体験・情感を豊かにする保育。 (乳幼児期は丸ごとの遊び活動をたっぷりと)
子どもたちを正しく強い人に育て、都市部にお住まいの忙しいパパママのための、まったく新しいカタチの保育園です。
『楽しむ=子どもたちが主体的な保育』を保育理念とした保育を行っています。
🌸 世田谷区の保育方針
・すべての子どもたちは、幸せに生きる権利があります。
・子どもにとって最初の保育者は保護者です。
・世田谷区は一人ひとりの子どもの最善の利益を第一に考え、保護者とともに保育を通しての福祉に努めます。
※区HPより抜粋
🌸 保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。