東京都「奥沢駅 保育園」の一覧
企業主導型の保育施設で、子ども一人一人の個性や発達に会った保育を展開していきます。
イタリアのレッジョエミリア教育アプローチをベースにした保育を実践しているインターナショナルスクールです。
一人ひとりの子どもたちが、自分の人生を自分で創り上げていく、そんな大人になる事を願っています。
当園は、「企業主導型保育施設」として公的に設置費、運営費の助成を受けている保育施設です。
・専門家の指導のもと、安全で健全な運営を行う。・地域に根差して、地域の方々との交流を深める。・卒園した園児を含めた地域のニーズに応えるため、子ども食堂・学童保育の設置を計画している。・健康な身体を作るため、栄養バランスの良い食事を提供する。・年齢や個々の特性を大切にし、子どもの権利を守り、子どもが主体となる保育をおこなう。・「好きなこと」「興味があること」が自主的に出てくるように多様な情報を提供する。・たて割り保育をおこなう中で、年少者が年長者の動作に憧れ模倣することで成長し、年長者は年少者の「お世話」をすることで成長していく場としての保育をおこなう。・卒園した子どもたち・保護者がいつでも立ち寄れる居場所を作る。
人のぬくもりのなかで自主性を育てます。
主体性を持って、自分で考え、創造し、生涯を通して必要となる「生きる力」を育んでいきます。
家庭的な雰囲気の中、心も身体も健康な子供の育成を行っています。
「体の丈夫な子明るく伸び伸びとした子情緒豊かな子意欲ある逞しい子」を育てることを保育方針としています。
開園して3年目になる園内は清潔に保ち外観、内観とも家庭的な雰囲気を大切にしている。幼児組は、主体性を大切にし、生きる力を育めるように職員と一緒に子どもたちの保育に努めている。環境を整え、友だちと力を合わせやり遂げる気持ちにより次の挑戦に自ら進めるように保育を計画している。乳児は、保育士との関わりを大切にしながら、一人ひとりの発達を促している。
🌸 世田谷区の保育方針
・すべての子どもたちは、幸せに生きる権利があります。
・子どもにとって最初の保育者は保護者です。
・世田谷区は一人ひとりの子どもの最善の利益を第一に考え、保護者とともに保育を通しての福祉に努めます。
※区HPより抜粋
🌸 保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。