東京都「奥沢駅 保育園」の一覧
私たちの子ども観「子どもは、生まれながらに有能である。だから、私たちは一人の人として、市民として、子どもと向き合う」子どもを一人の人格を備えた存在として、尊重し、接する。子どもを“子どもあつかい”せずに向き合うことで、子どもたちが自ら育とうとするチカラを伸び伸びと発揮することができます。子どもを導くのではなく、ともに考え、対話を重ね、深め合う。日常を通して子どもの学びを支えることが、保育者の役割と考えています。Webサイト:https://chacha.or.jp/
「感謝の心を忘れない「利他」の心を持った子ども」を目標にしています。
一人ひとりの個性や持ち味を把握し、強いところはもっと強くし、弱いところは強くしていけるように導く教育を進めています。
強い体、強い心、優しい心、賢い頭を作る事を保育理念としています。
1.一人ひとりの個性を認め自己肯定感をはぐくむ2.原体験を通じて豊かに生きる力の基盤をつくる3.自分のことば・意志で自分を表現する力をやしなう
・子どもの健やかな成長を願い、家庭と連携を図り「共に育てる」気持ちを大切に保育に努める。・職員の特性を生かし、各プロジェクトチームを作り、保育園に関わる人、全てが幸せな気持ちになるような温かい保育園作りを目指す。・日本一おいしい給食を提供し、心身共に健康な体を作る。
・無理なくお子様の興味を引き出すことを大切にしている。・保護者様の子育てと仕事の両立を心を込めて応援している。
<保育理念>子ども・保護者・職員の笑顔あふれるあたたかい「おうちのようなほいくえん」<保育方針>愛情をたっぷりと注ぎ あわてず個性を伸ばす<保育目標>「心身ともに強い子ども」「明るく元気な子ども」「考える力を持つ子ども」「思いやりのある子ども」
職員が子どもの気持ちに寄り添い、安心して過ごせる環境を作っています。また、主体的に遊べるように環境を整えるよう、園内研修を通して職員の意識向上に努めています。
躍動感と安心感のある保育園を保育目標に、ひとりひとりの子どもを大切にした保育を行っています。
🌸 世田谷区の保育方針
・すべての子どもたちは、幸せに生きる権利があります。
・子どもにとって最初の保育者は保護者です。
・世田谷区は一人ひとりの子どもの最善の利益を第一に考え、保護者とともに保育を通しての福祉に努めます。
※区HPより抜粋
🌸 保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。