東京都「田園調布駅 認可保育園」の一覧
・子どもの食事に気をつけ、健康に育つよう、保健の面でも配慮する。 ・定員54名の子ども達全員を全職員がよく知り、保育している。・0才の延長保育も(産休明け)19時15分まで行い、親が働きやすいよう工夫している。
陽だまりのような保育園をめざし、一人一人丁寧に寄り添って自立を育てています。
園内研修で「絵本」「遊具の環境」をとりいれている。絵本教育に力をいれている。3歳から5歳のクラス(年少組から年長組まで)運動あそびのカリキュラムを系統的にたてて指導している。
基本理念ホーム、ここに集い、ここで育み、そしてここからはばたく、ちとせ交友会は、かかわる、すべての人にとって、心安らぐ場所、ホームでありたい目指す子どもの姿生き生きとし、元気に遊べる子、友だちとしっかり関わり育ち合う子、自分で考え行動する子
保育目標。・心身ともに強い子ども。・明るく元気な子ども。・考える力をもつ子ども。・思いやりのある子ども。
家庭的な雰囲気の中、心も身体も健康な子供の育成を行っています。
施設HP参照https://list.nihonhoiku.co.jp/nursery/detail/yukigaya/
・専門家の指導のもと、安全で健全な運営を行う。・地域に根差して、地域の方々との交流を深める。・卒園した園児を含めた地域のニーズに応えるため、子ども食堂・学童保育の設置を計画している。・健康な身体を作るため、栄養バランスの良い食事を提供する。・年齢や個々の特性を大切にし、子どもの権利を守り、子どもが主体となる保育をおこなう。・「好きなこと」「興味があること」が自主的に出てくるように多様な情報を提供する。・たて割り保育をおこなう中で、年少者が年長者の動作に憧れ模倣することで成長し、年長者は年少者の「お世話」をすることで成長していく場としての保育をおこなう。・卒園した子どもたち・保護者がいつでも立ち寄れる居場所を作る。
上記保育目標をもとに子どもたち一人ひとりに寄り添った家庭的であたたかい生活を送っています。大人との信頼関係の中で自分の想いを表現できるそんな環境をみんなで日々考え保育を実践しています。
4月:入園式 5月:こどもの日集会・保護者会 6月:保育参観・参観 7月:夏祭り・七夕・水遊び 9月:運動会・引き取り訓練10月:遠足(4・5歳) 11月:作品展・遠足(3歳)・収穫体験 12月:年末お楽しみ会 1月:新年子ども会 2月:節分・保護者会 3月:ひな祭り・卒園式・お別れ遠足(5歳)専門の講師によるスポーツ、イングリッシュ、アート、ミュージックなどのアクティビティを保育活動の中に取り入れています。毎月:お誕生日会実施 栄養士による食育体験の実施、行事食の提供などにも力を入れています。地域の方へ子育てサロン(保育体験・絵本読み聞かせ)の実施・消防署・警察署と連携した避難訓練・不審者訓練、近隣保育園との連携、近隣小学校との連携(小学校訪問など)小中高生を対象とした職場体験を行っています。
🌸 大田区の保育方針
子供が現在を最もよく生き、望ましい未来を作り出す力の基礎を培う
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。