東京都「自由が丘駅 保育園」の一覧
4月:入園式 5月:こどもの日集会・保護者会 6月:保育参観・参観 7月:夏祭り・七夕・水遊び 9月:運動会・引き取り訓練10月:遠足(4・5歳) 11月:作品展・遠足(3歳)・収穫体験 12月:年末お楽しみ会 1月:新年子ども会 2月:節分・保護者会 3月:ひな祭り・卒園式・お別れ遠足(5歳)専門の講師によるスポーツ、イングリッシュ、アート、ミュージックなどのアクティビティを保育活動の中に取り入れています。毎月:お誕生日会実施 栄養士による食育体験の実施、行事食の提供などにも力を入れています。地域の方へ子育てサロン(保育体験・絵本読み聞かせ)の実施・消防署・警察署と連携した避難訓練・不審者訓練、近隣保育園との連携、近隣小学校との連携(小学校訪問など)小中高生を対象とした職場体験を行っています。
54名という小規模保育を活かし、一人ひとりを大切にした家庭的な雰囲気を大切にしています。
平成25年4月1日から、新たに「目黒区立みどりがおかこども園」として開設し、運営を開始しました。
https://www.monica.co.jp/activity/
本園は、子供自身で歩む力を育むインターナショナルスクールです。
お子さま一人ひとりの個性や才能を見つめ、誰もが持っている「素晴らしい力」をのびのびと育てていけるよう、保育を行います。
幼稚園や保育園に通われている未就学のお子様を、保育士や幼稚園教諭の資格をもつ先生が責任を持ってお預かりするサービスを提供しております。
人のぬくもりのなかで自主性を育てます。
集団生活の中で意欲的に遊べ、感情を表現でき、いろいろな関わりの中で心豊かな子どもを育成します。
開園して3年目になる園内は清潔に保ち外観、内観とも家庭的な雰囲気を大切にしている。幼児組は、主体性を大切にし、生きる力を育めるように職員と一緒に子どもたちの保育に努めている。環境を整え、友だちと力を合わせやり遂げる気持ちにより次の挑戦に自ら進めるように保育を計画している。乳児は、保育士との関わりを大切にしながら、一人ひとりの発達を促している。
目黒区の保育方針
①保育所待機児童対策に関する今後の需要と供給の見込み及び所要経費等を踏まえ、民設民営を基本に検討する。
②実現が見込める国公有地・区有施設については、それぞれの活用計画の策定に向け具体的に検討を進める。
③今後、国公有地・区有施設等について、新たな活用の可能性が生じた場合は、適時適切な対応を図る。
④国・都の子育て支援対策の取組み動向や、国に対する待機児童対策の要望等を踏まえ、国・都と連携して取り組む。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。