東京都「学芸大学駅 保育園」の一覧
「園につながる大人も子どももみんな一つの家族」をモットーに、みんながイキイキとした明るい保育園を目指します。
五官(五感を生ずる五つの感覚機能で、眼・耳・鼻・舌・皮膚を刺激し、五感(視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚)を鍛え、脳を育てる教育を実施しています。
外部講師:えいごであそぼう(全園児対象)、体操教室(幼児対象)
園庭は狭いが、工夫してダイナミックな遊びを楽しんだり、子ども達が思い切り体を動かせる公園も沢山あるので、四季おりおりの自然を満喫しながら散歩をしている。又、異年齢児とのかかわりを多くもったり、地域の高齢者との交流も持っている。
保育目標は「きれいな心」「よい頭」「つよい体」です。
主体性を持って、自分で考え、創造し、生涯を通して必要となる「生きる力」を育んでいきます。
近くに首都高246号線が走っているが、施設付近はとても静かで落ち着いた環境にあります。乳児は少人数で、落ち着いた雰囲気で遊べるよう配慮しています。
昭和子ども園との連携でもありますので、ナースリーと子ども園との保育士間の情報の提供や共有、交流などを行っており、2歳クラスを中心に子ども同志の交流も行っている。ひとりひとりを大切にし、その子にそった発達の中で個を丁寧に保育しています。
元気で、おもいやりがあり、いっしょうけんめいがんばる子の育成を目指した保育を行っています。
「教育を通じて社会に貢献する」の理念のもと保育を行っています。
目黒区の保育方針
①保育所待機児童対策に関する今後の需要と供給の見込み及び所要経費等を踏まえ、民設民営を基本に検討する。
②実現が見込める国公有地・区有施設については、それぞれの活用計画の策定に向け具体的に検討を進める。
③今後、国公有地・区有施設等について、新たな活用の可能性が生じた場合は、適時適切な対応を図る。
④国・都の子育て支援対策の取組み動向や、国に対する待機児童対策の要望等を踏まえ、国・都と連携して取り組む。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。