東京都「祐天寺駅 認可保育園」の一覧
3つの理念を実現し、子どもたちの4つのこころを育てるために、5つの特徴ある保育を行っています。【農園】食の安全や食育活動などを目的とし、日々給食で扱う野菜は埼玉県にある契約農園で大切に栽培しています。田植えや収穫体験などを通して、食の連続性を体感し、生きる力を育てます。【食育】食べることの喜びや楽しみ、そして感謝の「こころ」を育むため、豊富な食育カリキュラムやイベントを実施しています。【絵本】健やかな「こころ」の成長に欠かせない絵本。読み聞かせや貸し出しなどを通じて厳選した絵本を提供しています。【英語】異文化や他者を理解し受容する。「こころ」を育むため、ネイティブの先生が子どもたちと接する機会を設けています。【リズム】子どもの表現の力を大切に育むため、オリジナルのリズムカリキュラム「アンジェリカリズム」を提供しています。
日本の将来を担う子どもたちの健全な成長を支え、環境の整備に努め心身の育成を支援し、保護者との密接な信頼関係を保ち、地域の次世代育成に積極的に貢献します。常に利用者のニーズを把握して、保育サービスの充実と保育の質の向上に努め、地域に根差した開かれた保育所運営を行います。保育指針に基づき、アソシエでは、子どもの主体性を大切にし、一人一人の心に寄り添う丁寧な保育をしています。子どものその時々の気持ちを保育者が理解して共感し、その積み重ねによって信頼関係を深めます。子どもの自己肯定感を育むことを常に考え、その自己肯定感を基にして心情・意欲・態度を高めていく保育を提供します。
【保育の基本と特徴】 ◇ひとりひとりの今を大事にして寄り添う保育。 (無理なくとけこめるリズムや環境づくり) ◇かしこさ・たくましさの土台をしっかり育む保育。 (生活を大事に・身辺自立と周囲への冒険) ◇人としての土台をしっかり育む保育。 (異年齢で過ごす縦割り保育と自由なコーナーあそび) ◇遊びを大事にして体験・情感を豊かにする保育。 (乳幼児期は丸ごとの遊び活動をたっぷりと)
「しっかりした生活習慣を身につけよう友だちの心を受け取ろう遊びは真剣にとことんやってみよう自然の力を感じよう自分を伝えよう」を大切に保育を行っています。
近くに首都高246号線が走っているが、施設付近はとても静かで落ち着いた環境にあります。乳児は少人数で、落ち着いた雰囲気で遊べるよう配慮しています。
子ども一人ひとりに深い愛情で寄り添いその子らしい笑顔と成長をあわてずゆっくりと開花させていく。ここにはそんな保育があります。大人の指示で動かすのではなくおうちのようにのびのびと過ごせる場所で優しく見守り、気持ちを受けとめながら心を育んでいく。そうした日々の丁寧で、あたたかな関わりを通して子どもが自ら考え、気づき行動できる力をじっくりとのばしていきます。
日本の将来を担う子どもたちの健全な成長を支え、環境の整備に努め心身の育成を支援し、保護者との密接な信頼関係を保ち、地域の次世代育成に積極的に貢献します。常に利用者のニーズを把握して、保育サービスの充実と保育の質の向上に努め、地域に根差した開かれた保育所運営を行います。保育指針に基づき、アソシエでは、子どもの主体性を大切にし、一人ひとりの心に寄り添う丁寧な保育をしています。子どものその時々の気持ちを保育者が理解して共感し、その積み重ねによって信頼関係を深めます。子どもの自己肯定感を基にして真情、意欲、態度を高めていく保育を提供します。
・安全、衛生的な環境のもと安心して過ごせるように、十分配慮します。保育室及び施設外周に防犯や虐待防止の目的で防犯カメラを設置しています。IP無線機を各保育室の職員が所持して、防犯、防災及び日々の連携に役立てています。避難訓練、不審者訓練を様々な設定で実施し、非常時に備えています。・職員は積極的に本社や外部(行政、民間)の研修、園内研修に参加して保育の質の向上(方針、目標への取り組み)に努めています。
「園につながる大人も子どももみんな一つの家族」をモットーに、みんながイキイキとした明るい保育園を目指します。
26号線沿いに面した区の複合施設の1階部分のワンフロアーの施設。園庭には緑の樹木とかわいい草花が年間通して咲き、子ども達は元気に体を動かして遊んでいる。近隣には多くの公園があり、散歩に出掛け、四季折々の季節が楽しめる。
🌸 目黒区の保育方針
①保育所待機児童対策に関する今後の需要と供給の見込み及び所要経費等を踏まえ、民設民営を基本に検討する。
②実現が見込める国公有地・区有施設については、それぞれの活用計画の策定に向け具体的に検討を進める。
③今後、国公有地・区有施設等について、新たな活用の可能性が生じた場合は、適時適切な対応を図る。
④国・都の子育て支援対策の取組み動向や、国に対する待機児童対策の要望等を踏まえ、国・都と連携して取り組む。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。