東京都「代官山駅 認可保育園」の一覧
3つの理念を実現し、子どもたちの4つのこころを育てるために、5つの特徴ある保育を行っています。【農園】食の安全や食育活動などを目的とし、日々給食で扱う野菜は埼玉県にある契約農園で大切に栽培しています。田植えや収穫体験などを通して、食の連続性を体感し、生きる力を育てます。【食育】食べることの喜びや楽しみ、そして感謝の「こころ」を育むため、豊富な食育カリキュラムやイベントを実施しています。【絵本】健やかな「こころ」の成長に欠かせない絵本。読み聞かせや貸し出しなどを通じて厳選した絵本を提供しています。【英語】異文化や他者を理解し受容する。「こころ」を育むため、ネイティブの先生が子どもたちと接する機会を設けています。【リズム】子どもの表現の力を大切に育むため、オリジナルのリズムカリキュラム「アンジェリカリズム」を提供しています。
法人の教育保育理念のもとグローバルな環境で多様な価値観を育む保育園です。異年齢の関わりも多いです。
元気に遊べ、思いやりのある自立した子供になるよう支援していきます。
平成22年2月に園舎を改装。キレイな園舎で、77名の園児たちが仲良く過ごしています。
英語教室などアカデミックなどを取り入れた教育を行っています。園舎は学童保育室も併設されています。
閉園
平成29年4月開園。子どもたちには様々な経験をさせてあげたいと考えている保育園です。
衛生的で安全な園舎の中では裸足保育を行い、リトミックや運動遊びを通して、丈夫な身体とバランス感覚や子どもの体幹を育てています。また、広い園庭や近隣にある公園でものびのびと体を動かして遊んでいます。保育の中で絵本に触れる機会を多く持ち、読み聞かせの時間を大切にしたり、絵本コーナーに座って好きな絵本をじっくり見ることで、子どもの想像力や言語、文字への興味を高めています。子どもの発達に合った様々な遊びを体験する中で、良く考え、自律的に行動できる子どもを育んでいきたいと思います。
国際性豊かな子どもの育成を目指した教育環境を整えています。
🌸 渋谷区の保育方針
子どもたちの健やかな成長と発達を育むために、区が策定した「渋谷区幼児教育プログラム」を実践する認可保育園や認定こども園を整備します。また、待機児解消のため、新たな保育施設の開設や区立保育園の建替え等により定員の拡大を図ります。さらに、区の既存施設や民間施設を活用した保育施設の整備や小規模保育事業を導入するなど、今後も様々な手法を活用し、安全で安心な保育環境を整備し、良質な保育・教育を行います。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。