東京都「武蔵砂川駅 保育園」の一覧
子どもたちにとって安全安心できる環境の中で、今子どもさんにとって何が大切かを考え、常に心掛けながら育ちの手伝いをさせていただきます。
「規律ある規則正しい保育」「心も体も健やかに」を保育方針に、心も体も健やかな思いやりの気持ちを持った子を育む保育を心がけています。
子供の育つ力を発揮し、整えられた環境の中で沢山の経験をし成長できるようサポートします。
1 異年齢保育。2 コーナー保育。3 誉める保育。4 生活時間にあわせた給食。5 表現力、想像力を養う保育。
一人ひとりの子供の主体性を育み、社会で生きていく素地を養います。
少子化に伴いまた地域でのたて割りグループが少なくなり、子どもの育ちにとって良いという考え方で3、4、5歳異年齢混合保育を実施、また1、2歳異年齢混合保育も実施。
一人ひとりの子どもの発達要求に対応する環境を豊かに整え、自ら興味や関心をもってチャレンジしたことへの充実感や満足感を共に味わい、年齢なりの心情意欲態度を養う事を目標に保育を行っています。
人と自然とのふれあい(優しさ思いやりの心自然の恵みへの感謝の心を育む)を大切にします。
赤ちゃんクラスから、戸外遊びを積極的に取り入れています。小さいうちは散歩から、大きくなったら外で思い切り走り回り、丈夫な身体作りを促します。
「子ども達が大人になった時に世界のどこにいても、好きな子尾を好きな場所で好きな様にできる人になて欲しい」の理念のもと活動しています。
東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。