東京都「玉川上水駅 認可保育園」の一覧
「思いやりの心を育てる探究心を育てる自立心を育てる協調性を育てる」を保育方針にしています。
子ども達が沢山の経験を通し集団生活に必要なルールやコミュニケーションがとれる様、そして一番に「愛されている事」を心で感じとれる様な保育を心がけています。
明るく元気で、気づき動く身体を育てるサポートをします。
「一人一人が宝物、一緒に育とう育てよう、かがやく笑顔明徳保育園」を理念に社会力(人間力)活動力(生命力)食育を3本柱とする保育を行っています。
キリスト教精神に基づいて、「神の愛を学び、神に守られていることを知る子供」を育成します。
赤ちゃんクラスから、戸外遊びを積極的に取り入れています。小さいうちは散歩から、大きくなったら外で思い切り走り回り、丈夫な身体作りを促します。
思いやりの心、探究心、自立心、協調性を育てる事を保育方針としています。
昭和29年7月に開設。定員は124名と賑やかで、全館冷暖房完備されています。快適な環境の保育園です。
保護者との信頼関係を大切に、協力し合って子どもの育ちを支えていく保育を心がけ、地域の中に開かれ親しまれる保育園を目指しています。
「共存共育共栄 ~みんないっしょに大きくなぁれ!~」を保育理念に掲げています。
🌸 東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。