東京都「萩山駅 認可保育園」の一覧
http://www.lenge.ed.jp/lengehagiyama/omoi.html自然豊かな環境と整備された園舎で、子ども達はのびのび生活し、地域の元気村や子育て支援センターと連携し、子育て事業を行っています。養護と教育が一体となった保育の中で、豊かな人間関係を持った子ども達を育て、園生活を通し基本的生活習慣を身に付けています。健康状態や発達を確認しながら、必要な身体づくりのために体操やリトミックなども取り入れ活発に活動しています。離乳食は個々に連絡を取りながら進め、栄養士が乳幼児に必要な献立を考え、安全な食品で美味しく調理しています。植物栽培を通し、命を大切にする心を育てています。
他者を認め合い、思いやりのある子供になるようサポートしています。
保育者が手本となり、相手の気持ちを考え、優しい声をかけることのできる子どもを育てます。
東村山市立の第二番目の保育園として開設されました。
子ども一人一人を大切にし、保護者、地域にも最善をつくして、安心できる保育園をめざす事を保育理念としています。
自然と触れ合う環境が多く、人と自然の関わりから豊かな人間性を育てます。
家庭的な雰囲気を大切に、各園児に合わせた心身の状態に合わせた保育を行います。
平成29年4月1日に開設。定員70名、「お互いを認め合う」ことを目標に保育を行います。
🌸 東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。